アウトドア、楽しんでいますか?

この季節は熱中症や日焼けの予防が欠かせませんが、忘れてはいけないのが目のケアで、サングラス選びが肝心です。

現在machi-yaでプロジェクトを実施中の「Sorge×Re:(ゾルゲ×リコロン)」は、UVカットのほかに偏光・調光機能も兼ね備えたスグレモノ。

期限の終了が近づいてきたので、その特長をまとめてみました。買い替えを考えている方はぜひ参考にしてみてください。

3in1の多機能レンズ

「Sorge×Re:(ゾルゲ×リコロン)」の一番の特長はレンズ。UVカットと偏光、調光の3つの機能が備わっています。

UVカットはご存じ、肌だけでなく目にとっても大敵な紫外線を遮断するもので、99%をカット。今や必須の機能ですが、あるとないとでは大違い。安心して使えますね。

次に偏光。こちらは地面や水面から乱反射をカットしてくれるもの。

夏は日差しが強く照り返しも多いので、ふとした瞬間にまぶしさを感じてしまいますが、偏光レンズを通せば視界をクリアに!車の運転やマリンスポーツ、海辺や川辺でのアクティビティ、またウインタースポーツでも役立ちます。

3つ目の調光は、紫外線量に応じて自動的にレンズの濃度が変化する機能です。

簡単に言えば、明るい場所ではレンズの色が濃く、暗い場所では色が薄くなるというもの。屋内外を行き来する際にサングラスを取ったりつけたり、という煩わしさから解放してくれます。

可視光線透過率が10〜45%なので、夜間の使用は難しいかもしれませんが、晴れた日でも曇りの日でも、運転時もスポーツ時も、日中はこれ1本あればOKです。

かけたままでも疲れにくいデザイン

活躍するシーンが多いレンズだからこそ、かけ心地にもこだわっています。

重さはなんと22g! 金具を一切使わないことで実現したそうです。

また、フレームは日本人の骨格に合うアジアンフィットフレームを採用。鼻や耳、こめかみへの負担が少なく、しかもこの重さなのでかけっぱなしでも疲労感は少ないはず。

そしてこのクオリティを実現するため、生産は日本製眼鏡の9割以上を生産している福井県鯖江市。サングラスは実際にかけてみないとわからない部分がありますが、フレームや生産地にこだわっている点は、いい安心材料になるのではないでしょうか。

ちなみにフレームの原料はすべて、廃棄されたペットボトルを再利用してできたPET樹脂。環境にへの配慮は今の時代には欠かせない視点ですね。

あったらうれしい曇り止め

今回のプロジェクトでは、拭くだけで曇り防止になるクロス「Fog Stop」も展開されています。

普段メガネをかけている人ならわかると思いますが、サングラスも意外と曇りがち。特にマスクと相性は良くなくどうしても曇ってしまうもの。それがクロスを使うだけで解消されるというのはかなりうれしいものです。

かけっぱなしでさまざまなシーンに対応してくれる「Sorge×Re:」。クロスも含めてぜひ検討してみてください!


多機能レンズとかけ心地抜群のフレームを兼ね備えたサングラス「Sorge×Re:」は、現在machi-yaでプロジェクトを実施中。今なら一般販売価格の13%OFFのmachi-ya割で12,000円(消費税・送料込み)での支援が可能です。

プロジェクトの終了は目前。この夏の頼れる味方になること間違いないので、まずは商品詳細をチェックしてみてください。

>>メガネの鯖江発、偏光・調光・UVが1つに!アウトドアサングラスSorge×Re:

Image: 1banbo4

Source: machi-ya