長財布=大きくてかさばる!

こんな従来のイメージを覆すべく、ギリギリの薄さに挑んだ財布が「Minimalism Wallet Long(ミニマリズムウォレットロング)」です。

傷・水濡れにも強い高耐久レザーを使用し、サイズ感のみならず見た目の上質感も兼ね揃えたアイテム。毎日使うものだからこそ、ストレスなく使用できる工夫が随所に隠されています。

お札が収納できるギリギリを攻めました

Image: FermiPlus Paradox

「Minimalism Wallet Long」がこだわったのは、その「ギリギリ感」。上の画像を見ていただければお分かりのように、縦×横は一万円札が入るギリギリサイズです。ファスナー付きの長財布だと、紙幣が噛んでしまって実現不可能なこのサイズを「Minimalism Wallet Long」は可能にしました。

また、薄い財布を目指すあまりに収納を犠牲にしてはいけないので、当然、収納力にもこだわっています。キャッシュレス化がすすんだ現代において、紙幣を20枚も持ち歩くことは、普段あまりないかと思いますが、この実力はすごいですよね。

Image: FermiPlus Paradox

丈夫さが魅力の高耐久レザー

Image: FermiPlus Paradox

「Minimalism Wallet Long」のさらにすごい点は、その丈夫さです。「革製品」というと、どうしてもエイジングを楽しむ趣味人のためのもの、と思われがちです。ところが、こちらの財布は、その概念をひっくりかえしました。

傷にも水にも負けない耐久性と実用性を最優先に考え、超高品質なレザーを採用しました。長く愛用したい方にはうれしい機能ですよね。

使いやすさも犠牲にしません

Image: FermiPlus Paradox

シンプルな財布というのは、時に使い勝手が悪いことがあります。小さすぎて小銭を入れると変形してしまうとか、紙幣の出し入れにストレスを感じるとか。

ところが「Minimalism Wallet Long」は、薄く小さくても、普段使いに必要な機能をきちんと保証しています。小銭ポケットに外側からアクセスできるよう工夫したことで、お釣りを受け取ったり、自販機を使う時の時短に役立っているのです。

Image: FermiPlus Paradox

また、薄い財布を作ろうとすると最初に省略されることが多い芯地ですが、「Minimalism Wallet Long」は、革と裏地の間に堅い芯材を入れることで型崩れとレザーの劣化を防ぎ、長く愛用できる財布であることを目指しました。これだけ行き届いた小さな財布なら、ユーザーもはばかることなく「ミニマリスト」を名乗れます。


気配りあふれる長財布の決定版「Minimalism Wallet Long」は、ただいまクラウドファンディングに挑戦しています。今なら一般販売予定価格 26,000円のところ、超早割18%OFFの21,320円(税込み・送料込み)で支援が可能。

キャンペーンは間もなく終了です。お得な早割で支援できるこの貴重な機会をお見逃しなく!

>>長財布史上最小・最薄に挑戦!大容量なのに薄いまま使えてしかも軽い、究極の長財布!

Image: FermiPlus Paradox

Source: machi-ya