レジ袋の有料化から早いものでもう半年。マイバッグを持ち歩くことがすっかり習慣化しました。

筆者がマイバッグに求める条件はとにかく「コンパクトで軽量」であること。手ぶらで外出できるようコートやパンツのポケットに入るサイズが理想ですが、小ささをウリにしているものでも折りたたむと結構かさばることがあります。

また、コンビニでお弁当や汁物をよく購入する方なら中身がこぼれないようバッグ底面の安定感も重要なポイントでしょう。

最近machi-yaに登場した「Minimalism Eco-Bag(ミニマリズムエコバッグ)」はそんなマイバッグへのあらゆる要望をきっちり満たしてくれるアイテム。

実用性とデザイン性を兼ね揃えた日常使いにぴったりなエコバッグです。

空気のような軽さで丸めると超コンパクトに

Image: FermiPlus Paradox


「Minimalism Eco-Bag」の特長はなんといってもそのミニマルさ。バッグを広げたときの様子からは想像できないほど超コンパクトに折りたたむことができます。

本体はわずか17g。指先にちょこんと乗っかるほどのサイズなのでポケットに入れても膨らまず、バッグに入れておいてもかさばりません。

Image: FermiPlus Paradox


また、折りたたむのが面倒ならくしゃっと丸めてボタンで留めておくこともできるので使用後もストレスフリー。

シワになりにくい素材なので、その点も気兼ねなく使えるのは嬉しいですね。

ハイブランドのダウンに使用される高級布地を採用

超軽量を謳ったエコバッグは他にもよくありますが、このバッグのユニークな点はそのコンセプト。

何度も洗える高級レジ袋ということで素材にはハイブランドのダウンに使用される高級布地を採用。軽さ強度についてはお墨付き、もちろん汚れたら洗濯もOKです。

Image: FermiPlus Paradox

カジュアルになりすぎないデザインはオフィス出勤時のランチ外出やコンビニへの買い出しにもぴったり。

旅先での街歩き用として、財布やスマホ、折り畳み傘などを入れて持ち歩くミニバッグとしても重宝しそうです。

2Lペットボトルが3本入る

Image: FermiPlus Paradox

小さなバッグはあまりモノが入らないのが難点ですが、「Minimalism Eco-Bag」は見た目によらず大容量。2Lのペットボトルが3本入って対荷重は6kg以上とのことで、帰宅時にちょっとスーパーに寄った際でも十分なサイズ感です。

Image: FermiPlus Paradox

さらには中身が見えづらく、傾きづらい仕様になっているのでお弁当や汁物でも安心。見た目やサイズ感だけでなく、実用性もしっかり考慮した作りになっているようです。

すでにマイバッグはお持ちという方も、サブバッグとして、また旅行の際のエコバッグとして買い足しを検討してみてはいかがでしょうか。

この「Minimalism Eco-Bag」はクラウドファンディングサイトmachi-yaにて、早割12%OFFの2,950円(税・送料込)からオーダー可能となっています。

個数限定プランのため気になる方はお早めに。詳細は以下からチェックしてみてください。

>>究極の超小型・超軽量!中身が傾きづらい構造の、まるで空気のようなエコバッグ

Image: FermiPlus Paradox

Source: machi-ya