フライパンの焦げ付きにくさは料理のモチベーションに関わる大切なポイント。

日々使う調理器具だからこそ、体に安全な素材が使われているかには配慮したいところです。そこでおすすめしたいのが、machi-yaでクラウドファンディング実施中のフライパン「CharClay」。焦げ付きにくさと健康面への配慮を両立しています。

プロジェクト終了が間近に迫ってきましたので、ここで改めて「CharClay」についてご紹介したいと思います。

自然由来のノンスティック性能

Image: IBB
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「CharClay」は、特許製法のビオ・セラミックコーティングを施した安心・安全のフライパンです。このコーティングに使われるのは、竹炭と赤土など。

自然由来の成分だけで、焦げつきにくさを手に入れた、待望のアイテムなのです。

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そのノンスティック性能は一級品。目玉焼きがスルスルとフライパンの上を滑るくらいの焦げつきにくさを実現していますよ。

鉄分摂取や抗菌、悪臭物質の除去もできちゃう

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驚くべきは、身体への影響が心配な物質を使っていないどころか、身体に必要な物質の摂取ができてしまうんです。

どういうことかというと、ビオセラミックコーティングに使われる赤土には鉄分がたっぷり含まれています。だから、鉄フライパンで調理すると鉄分摂取ができるのと同様、「CharClay」を使うと身体に必要な鉄分の摂取が叶います

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さらに、魚の生臭さのもととなる悪臭物質「トリメチルアミン」を除去してくれたり、抗菌性に優れていたり、料理をおいしくしてくれて、安心・安全な仕様です。

ガス火はもちろん、IHやオーブンにも対応なので、ご家庭の調理環境を選びません。これを機に身体に優しいフライパンへ買い替えをご検討してみてはいかがでしょう。

クラウドファンディングは間も無く終了となりますので、気になる方は下記のリンクからお早めにプロジェクトページをご確認ください!

>>やっと見つけた!ビオ・セラミック フライパンには大地の恵みがたっぷり詰まってる!

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Source: machi-ya