テントが並ぶキャンプ場には、心躍るような魅力があります。テントの灯りの暖かみが好き、という方も多いのではないでしょうか。すでにお気に入りのランタンやライトをお持ちかと思いますが、machi-yaに登場した「エアーチューブライト」もキャンプギアに加えてみてはいかがでしょう。

折り畳み式の「エアーチューブライト」は、クルクル丸めて持ち運べ、自在に形を変えられるのが特徴です。なにかと使い勝手が良いこのライトに新たに暖色タイプが登場。やわらかい光は、冬のキャンプにピッタリです。

防災グッズや車中泊用アイテムとしても役立つ「エアーチューブライト」について、魅力や活用シーンなどを見ていきましょう。

持っていくのに負担がない

「エアーチューブライト」はわずか110g(Lサイズ)という軽さで、丸めればコンパクトなポーチに入れて持ち運べます。重くてかさばるランタンと違って、持っていく負担がほぼゼロ。バッグに目いっぱい荷物を詰め込んでも、わずかなスペースさえあれば「エアーチューブライト」を追加できます。

使用するときは空気で膨らませる仕組み。空気を満タンにすれば蛍光灯のように使えます。膨らみ具合は用途に応じて調整できるので、ポールに沿って曲げたり、丸めたままテーブルの上に自立させたり…といった使い方も可能です。

設置は、本体に搭載のマジックテープでとめるだけと簡単。設置場所や形態の自由度が高いのが「エアーチューブライト」の最大の魅力なんです。

暖かい光で夜がムーディなものに

明るさは5段階で調整可能。最大約1500ルクスと(事務所の蛍光灯照明よりも明るいとのこと)、とても明るいので、テントやタープのポールに取り付ければ十分メインライトになります。

暖色系のライトはテント内だけじゃなく、外から見ても絵になるもの。「エアーチューブライト」があれば、キャンプの夜を理想的なムードに演出できるんじゃないでしょうか。

防災グッズとして備えておきたい

空気を膨らますのも抜くのも一瞬なので、設営や撤収の手間が増えないのも嬉しいです。アウトドアで使うライトは、雨や夜露といった水気の影響が気になりますが、「エアーチューブライト」は水に強い素材でできてるので安心。急に雨が降ってきても問題なく使えます。

LEDが30個のMサイズと、45個のLサイズが用意されていて、複数本組み合わせて使うのもあり。ライトアップのバリエーション幅が広がります。

また、広い範囲で照らしてくれるLEDライトは、防災グッズや車中泊用アイテムとしても便利。モバイルバッテリーさえあれば灯りが用意できます。


夜を暖かい光で包んでくれる「エアーチューブライト」は、machi-yaでキャンペーン終了間近!執筆時点では、早割10%OFFMサイズが4,482円Lサイズが4,932円(いずれも消費税・送料込み)から支援可能な状況。新登場した暖色系以外にも、従来の白色系も選択可能です。さらには、「エアーチューブライト」がセットできるハンギングラックの支援コースも。テントの前室でキャンプ飯を楽しむのにもってこいです!

プロダクトの魅力はまだまだあります。以下のWebページでぜひ詳細をチェックしてみてください。

>>圧倒的明るさ!暖色がアウトドアシーンを演出!持ち運びが出来るエアーチューブライト

Image: outstand_jp

Source: machi-ya