ギズモード・ジャパンより転載

コスパに優れていると定評のあるAnker製品

というわけで今回、数あるAnker製品ラインナップの中から、人気のワイヤレスイヤホンをピックアップしてみました。現在開催中の「Amazonブラックフライデー」対象商品もありますよ!

自分にピッタリのイヤホンはどれか、見つけてみてくださいね。

なお、以下の表示価格は執筆時のものです。変更の可能性がありますので、それぞれの販売ページをご確認ください。

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ブラックフライデーセール対象品ならコレ

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Image: Amazon.co.jp

Soundcore Liberty Air 2 Pro」は、ウルトラノイキャン、外音取り込み、ワイヤレス充電、専用アプリでのイコライザー調整など、「これでもか」という機能山盛り仕様の完全ワイヤレスイヤホン。

これでセール価格9,980円(執筆現在)と言われちゃったら、チェックしないわけにいかんでしょ!

豊富なカラバリにも、要注目ですね。

とにかくコスパ重視ならコレ

ブラックフライデーワイヤレスイヤホン2
Image: Amazon.co.jp

Ankerの「Soundcore Life P2」といえば、完全ワイヤレスイヤホン界に価格革命を起こしたのは、ちょっとした伝説になっています。

その破壊力は、今なお健在。スピーカー側のノイズキャンセリングは非搭載ながら、 IPX7相当の防水性能と、最大43%の低音ブーストを搭載。

普通に使える完全ワイヤレスなので、特にこだわりがないなら、これで全然問題ない仕様になっていますよ。

エクササイズ中に使いたいならコレ

ブラックフライデーワイヤレスイヤホン3
Image: Amazon.co.jp

Androidユーザーの自慢ネタ、高音質コーデックaptXへの対応をせず、再生可能時間を最大5時間(ケースを含めれば最大20時間)に抑えることで、「Soundcore Life P2」と同価格帯にラインナップしているのが、「Soundcore Liberty Neo」。

約5gという軽さに加えて、 イヤホン装着時に少しひねればシッカリ固定されるGripFitテクノロジーを採用しており、エクササイズしながら使うのに最適な仕様に仕上げられています。

もちろん、 IPX7相当の防水性能があり、汗で壊れる心配も無用。

ウルトラノイキャンで没入感が欲しいならコレ

ブラックフライデーワイヤレスイヤホン4
Image: Amazon.co.jp

Soundcore Life P3」は、「Soundcore Life P2」の兄貴分。防水性能がIPX5相当になっている点を除けば、ほぼほぼ完全に上位機種という位置付けです。

ウルトラノイズキャンセリングと外音取り込み機能を両搭載し、独自のアプリでイヤホンを探すこともできるという仕様ながら、9,000円を切っている(執筆時点)のは、さすがAnkerというしかありませんね。

全部乗せ仕様が欲しいならコレ

ブラックフライデーワイヤレスイヤホン5
Image: Amazon.co.jp

「あとで後悔したくないので、基本的に最上級モデルを選ぶようにしてる」という人が、コスパを意識したって問題はないですよね。

特に、ブランドネームにこだわらないなら、「Soundcore Liberty 3 Pro」は悪い選択じゃないです。

ソニーが開発した高音質なコーデック形式LDACに対応したハイレゾ仕様で、自動で最適モードに切り替えてくれるノイキャン2.0を搭載するなど、なかなかの全部乗せ状態にもかかわらず、20,000円切り(執筆時点)という嘘みたいな価格になっています。

外でも音の広がりと重低音に妥協したくないならコレ

ブラックフライデーワイヤレスイヤホン6
Image: Amazon.co.jp

少し意外な気もしますが、AnkerにもBluetooth接続仕様ながら、オーバーイヤーヘッドホンがラインナップされています。

イヤホンの「鼓膜のすぐ横で鳴ってる」感覚に比べ、音の広がりや重低音の豊かさを感じやすいオーバーイヤー型に、ノイキャンも搭載した仕様になっているのが「Soundcore Life Q20」。

持ち運びでかさばるという欠点が気にならないなら、より音質に有利なオーバーイヤー型も要チェックですよ。

Image/Source: Amazon.co.jp(1, 2, 3, 4, 5