ROOMIEからの転載

外出の自粛要請が全国的に解除され、家族の通勤・通学が再開したご家庭も多いことでしょう。

それと同時に、毎日のお弁当作りも再開されたのではないでしょうか。

お弁当を持ち運ぶときに困るのが、汁やニオイがもれることですよね。そこで、密閉できるランチボックスをご紹介します。

汁もれやニオイもれを防ぐランチボックス&保存容器

Image: Amazon.co.jp

山崎実業(Yamazaki)の「バルブ付き密封ランチボックス タワー」は、汁もれやニオイもれがしにくい構造になっており、ランチボックスとしてはもちろん、保存容器としても活躍します。

お弁当を快適に持ち歩けそうですし、作り置きしたおかずや余った食材を乾燥させずに保存できそうです。

パッキン付きのフタとバルブで、密閉状態をしっかりキープ

バルブ付き密封ランチボックス タワー」のパッキン付きのフタと空気を抜くことのできるバルブにより、しっかり密閉状態にすることが可能なのだそう。

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使い方は、あらかじめフタの上部についているバルブを引っ張り上げておきます。

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中に物を入れ終わったら、フタをしっかりと閉じてから、バルブを押し込むだけ

実際の様子は、公式ページの動画で確認することもできますよ。

それに、耐熱温度は140度まで耐冷温度はマイナス40度まで対応。

お弁当や、冷蔵・冷凍保存しておいた作り置きの料理を電子レンジでそのまま加熱できて便利です。

ちなみに、内側のサイズは横幅13.5cm×奥行き8cm×深さ3.5cmで、容量は約400ml。カラーラインナップは写真のブラックのほか、ホワイトの2種類があります。

分解できて洗いやすく、食洗機も使える

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さらに、容器・フタ(外側と、パッキンとバルブ付きの内側)・中仕切りの4つに分解して洗うことができ、食器洗浄機に入れてもOK

これなら、手間いらずで清潔な状態を保てそうですね。

バルブ付き密封ランチボックス タワー」があれば、夕ご飯の残り物の保存をしておき、そのままお弁当に作り変える、なんてことも楽にできそう。

日常生活が戻ってくることで大変になる家事の助けになってくれそうですね。

なお、以下の表示価格は執筆現在のものです。変更の可能性もありますので、販売ページをご確認ください。

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