毎月お届けしているライフハッカー・ジャパン渾身の特集、今回のテーマは「仕事は冒険だ。 時代を生き抜くキャリアの描き方」です!

今、ウクライナ情勢や物価高など、世界的に不穏な空気が漂っています。そんな先行き不透明な時代をどうやって生き残っていけばいいのでしょうか。

ライフハッカー編集部が取材する中で、どんな状況に置かれても高いパフォーマンスを出して成果を出している経営者やビジネスリーダーに共通すると感じたことが「仕事を面白がる」力の高さです。

この特集では、そのような人たちへのインタビューを通して、「厳しい時代を楽しく生き抜くキャリアのつくり方」や「冒険のようにワクワクしながら仕事に取り組む方法」をご紹介します。

第1回に登場するのは、特集タイトルの通り「冒険家」の荻田泰永さん。北極海を中心に、主に単独徒歩による冒険行を実施し、2000年から2019年までの20年間では実に16回の北極行を経験しています。

常にリスクとお金のバランスをにらみながら、進むか退くかのギリギリの判断を迫られる「冒険」は、ビジネスとも非常に近いものがあります。

荻田さん以外にも、「仕事を面白がりながら成果を出している」さまざまな人たちへのインタビューを通して、今の時代を生き抜くキャリアのつくり方のヒントをお伝えします。

特集は11月10日(木)から順次公開していきます。お楽しみに!