あなたはどっち派?

7月13日(水)23:59まで開催している2日間だけのプライム会員限定の大セール「Amazonプライムデー」では、人気のスマートバンド、HUAWEI Band 6Xiaomi Mi Band 6もセール対象に!

そこで今回は、両モデルのスペックを徹底比較。あなたに最適なスマートバンドはどちらか、見極める参考にしてくださいね。

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HUAWEI vs. Xiaomi。あなたにぴったりなのはどっち?

HUAWEI Band 6

  • サイズ:43×25.4×10.99mm
  • 重さ:18g
  • ディスプレイ:1.47インチ有機EL(AMOLED)、194×368 px
  • ワイヤレス機能:Bluetooth 5.0
  • バッテリー持続時間:約2週間
  • 主な機能:心拍数モニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、血中酸素レベル測定、月経周期トラッキング、ワークアウトモード

Xiaomi Mi 6

  • サイズ:47.4×18.6×12.7mm
  • 重さ:12.8g
  • ディスプレイ:1.56インチ有機EL(AMOLED)、152×486 px
  • ワイヤレス機能:Bluetooth 5.0
  • バッテリー持続時間:約2週間
  • 主な機能:心拍数モニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、血中酸素レベル測定、月経周期トラッキング、ワークアウトモード

基本スペック

ディスプレイの面積で見るなら、HUAWEIのほうが約1.2倍大きいので、見やすさ・タッチパネルの操作しやすさはHUAWEIに軍配が上がりそう。

また、重さはXiaomiのほうが約1.4倍軽くなっており、軽快さ・身に着けた時の違和感のなさはXiaomiのほうが強いと言えるかもしれません。

基本的な機能はどちらもヘルスケアガジェットとして申し分はありません。ただ、ワークアウト機能に重きを置く方は、よりバリエーションが豊富なHUAWEIを選ぶと自分に合ったモードを選びやすくなるでしょう。

デザイン

Apple Watchライクでおしゃれな見た目のHUAWEIと、スリムでスポーティーな印象を受けるXiaomi。これは好みで選んで良さそうです。

ただ、前述の通りディスプレイの形・大きさには明確な違いがあり、通知の文字等を見るのはやはり画面幅のあるHUAWEIかもしれません。

また、文字盤の種類数も意外と見落としがちなポイント。

HUAWEIは146種類、Xiaomiは130種類とHUAWEIのほうがやや豊富。ディスプレイの着せ替えを楽しむなら、HUAWEIが適していそう。

防水耐熱

防水性能は同じ5ATM(50m防水)、動作温度についてはHUAWEIが−10~45℃、Xiaomiが0~45℃と、HUAWEIのほうが低い温度でも使えます。

ただし、HUAWEIは端末が一定の温度異常を感知すると、警告メッセージが表示され、強制終了や再起動等が行なわれる場合もあります。

炎天下の中で過ごすケースや、大浴場、サウナに行く時などは注意が必要かもしれません。

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あなたに最適なスマートバンドはどちらか決まりましたか?

セールは7月13日(水)23:59まで。買い逃しのないよう、自分に最適なモデルに心を決めて、今夜にはポチッとしちゃうのがいいかも!

なお、表示価格は公開時のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください。