秋に突入し、運動会シーズンでもあります。子どもの晴れ舞台はもちろんのこと、少し近所を散歩するときでも、たまたま出会った風景をキレイな写真を残せたら嬉しいですよね。

Instagramもどうせなら「良い感じ」に撮りたいもの。

とはいえ、素人がなんとなくとっていてもなかなか思い通りキレイには撮れません。

でも構図や光量について少しの知識があれば、劇的に変わります。これを機に写真をキレイに撮るコツをマスターしてみませんか?

1.超基本:写真は「考えてから撮る」

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2.定番の構図をマスターしよう

写真のプロなら知っている、定番の構図ルール5つ

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3.夜のスマホ撮影もコツ次第

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4.人物ショットはこれを押さえておこう

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5.Live Photo機能を使いこなすべし

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6.一眼レフユーザーはまずはこちらから

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7.レンズを知ればもっと楽しく

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8.動き回る子どもをキレイに撮る方法

すてきな子どもの写真を撮るための5つのコツ

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9.たまにはアナログチックな写真もいいよね

「写ルンです」になるデジカメレンズで思い出をアナログチックに

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