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収納力とデザインを両立。人気のスリムバックパック「Pleatpack」のキャンペーンが終了間近

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author Haruki Matsumoto
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収納力とデザインを両立。人気のスリムバックパック「Pleatpack」のキャンペーンが終了間近
Image: from TR

通勤通学からレジャーまで活躍シーンの多いバックパック。

収納力の多さが便利なこともありますが、荷物が少ない時にはオーバースペックで野暮ったくなる場合も。せっかく毎日使うものならデザインに優れたものが理想ではないでしょうか。

そんな課題に挑戦し、スリムさと容量をバランスよくまとめたバックパックPleatpack」が1200万円超え(執筆時点)の人気を集めています。

お得な先行販売の終了が迫っているので、人気の秘密をおさらいしておきましょう。

Video: RiikiKayama/YouTube

エッジの効いたスマートさ

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ウクライナ発の「Pleatpack」は、国内外の先行キャンペーンでも1000万円以上を集めた人気の製品。

バックルなどの装備や装飾も極力減らされており、ハードタイプのバックパックにも似たエッジ感やスマートさが印象的。

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Image: from TR

未拡張時のマチ幅は約9cmとかなりスリムな仕上げになっており、男女問わず合わせやすそうな印象。

カジュアルはもちろん、ジャケットスタイルとの相性も抜群ですね。

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Image: from TR

これまではブラックとグレーのみの展開だったようですが、今回のキャンページに合わせてネイビー・バーガンディー・レッドが新色として登場。

赤系統もインパクトはありますが、上品な色使いで製品のスリムさと相まって、ちょっとした高級感があるようにも感じます。

蛇腹式で容量拡張

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スリムでスマートな「Pleatpack」ですが、収納力も諦めていません。

フロント収納部が蛇腹式コンパートメントになっており、最大25Lまで容量拡張が可能。仕事帰りにスーパーで買った食材もサッと収納できますよ。

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メインフラップはバックル固定ではなくマグネット式。

バックパックを印象付ける大きな部分を極力フラットかつミニマルに仕上げている点も、スタイリッシュさを底上げしているのでしょう。

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メインコンパートメントは180度開閉式。PCポケットももちろん完備されており、16インチまで対応となっています。

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小物整理用のオーガナイザーもあり、薄さを保ちながら荷物の整理もしやすそうですね。

美しく見せるためのこだわり

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「Pleatpack」ではスマートな印象を崩さない工夫が各ストラップに施されているとのことで、例えばチェストストラップ未使用時は収納してスッキリさせることが可能に。

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ショルダーストラップの調整部は余って垂れ下がるのを防ぐバンドが付属しています。

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他にも、メッシュ素材のボトルホルダーは未使用時にはジッパー隠すことができるなど、外側に極力何も出さない工夫が各所にされていますね。

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ちなみに、生地は撥水素材で多少の雨も平気な点や防汚素材のバッグ底で汚れも簡単に掃除できるなど、きれいに使い続けられる配慮もあります。


無駄な部分をそぎ落とし、美しさと利便性を追求したウクライナ生まれの拡張式バックパック「Pleatpack」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーン中。執筆時点では20%OFFの25,900円(送料・税込)からオーダー可能でした。

お得なキャンペーンの終了も近いので、気になった方はお早めにチェックしてみてください!

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Source: machi-ya, YouTube

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