連載
特集
カテゴリー
タグ
メディア

仕事の気分転換に。球体を創作して遊ぶデスクトイ「geode(ジオード)」

machi-ya

author 山田洋路
  • カテゴリー:
  • TOOL
仕事の気分転換に。球体を創作して遊ぶデスクトイ「geode(ジオード)」
Image: giftym

仕事の合間のストレス解消にはどんなことをしているでしょうか? ゲームや映画なんかもいいですが、パッと遊んで再び集中…ということができれば、仕事の生産性は高まりそうですよね。

今回machi-yaに登場したのは、ニューヨーク生まれのデスクトイgeode(ジオード)」。瞬間的な仕事の気分転換にもってこいのプロダクトです。不思議な魅力を持つこのデスクトイ、人気の秘密がどこにあるのか、とても気になるところ。遊び方を確認していきましょう。

欧米でブームのデスクトイ

geode(2)
Image: giftym

デスクトイにあまりなじみのない方もいるかもしれませんが、その人気は世界的に高まってきているみたい。たとえば、「geode」を手掛けるニューヨークのブランド「SPEKS.(スペックス)」は、512個のマグネットからなるボールspeks(スペックス)」を発売し、欧米で100万個以上を売り上げているようです。

geode(1)
Image: giftym

大人も手軽にリフレッシュできて、一度触ったら癖になる。日本でもファンの数は自然と膨らみそうです。

作って壊すをシンプルに楽しめる!

geode(4)
Image: giftym

すでにデスクトイ好きの方も、まだ遊んだ経験がない方も楽しめそうなのが、5角形のタイル12個から成る球体「geode」です。球体を作ったり壊したりして遊びます。

geode(3)
Image: giftym

ポイントは、タイルの各辺に回転する強力マグネットがついているところ。吸いつくようにタイル同士がくっつくその感覚が、やみつきの元となっています。壊したときも、ぐにゃっとなって、これがストレス解消になるんです。

遊び方は、次から次へと編み出せる

geode-1(1)
Image: giftym

「geode」は基本形の球体だけじゃなく、積み重ねて「パイナップル」や「タワー」といった形を自在に創作可能。これ以外にも、タイルを真上から落としてカチっとはめ込む、「ゲーム」なんかも楽しめます。

geode(2)

もちろん、広げたタイルをグシャグシャやるだけでも正しい使い方。何か考え事をするときに「geode」を触りながら考えたらいいアイデアがでるかもしれません。

リバーシブル仕様のタイルは4色展開

geode-1(2)
Image: giftym

創作物をデスク上に置けば、さながらオブジェのよう。片面クリアで片面カラー…とのリバーシブル仕様で、何気に洗練されたデザインも人気の秘密です。

geode(1)
Image: giftym

「geode」のカラーのバリエーションは4色。「lava(アップルレッド)」「cobalt(コバルトブルー)」「slate(グレーブラック)」「aqua(エメラルドグリーン)」となっていて、どれもセンスが感じられますよね!


視覚と触覚、聴覚でも楽しめる「geode」は、現在machi-yaにてキャンペーン実施中。執筆時点では、早割8%OFFの3,496円(消費税・送料込み)の支援コースが選択可能となっています。2個セットなら超早割15%OFFの6,460円(消費税・送料込み)の支援コースも。カラーの組み合わせを楽しむのもありです。

プロダクトの詳細は、以下のキャンペーンページからチェック。「speks」と抱き合わせのさらにお得な支援コースもありますので、じっくりご検討ください。

>>欧米で100万個突破のデスクトイ第二弾!!大人のストレス解消に!「geode」

Image: giftym

Source: machi-ya

swiper-button-prev
swiper-button-next