連載
特集
カテゴリー
タグ
メディア

支援総額1700万円突破! 容量・デザイン性・使いやすさのすべてに優れたミニ財布「Saku」

machi-ya

author 島津健吾
  • カテゴリー:
  • TOOL
支援総額1700万円突破! 容量・デザイン性・使いやすさのすべてに優れたミニ財布「Saku」
Image: Atelier_moku

小さくて薄いだけでなく、複数の付加価値があると嬉しいミニ財布。machi-yaでクラウドファンディングを実施中の「Saku」は、扱いやすさと十分な容量、優れたデザイン性などの考慮して生み出されたプロダクトです。

ミニ財布は小銭やカード、紙幣が出し入れしづらいこともしばしば。しかし、「Saku」はそんなお悩みをサクッと解決してくれています!

プロジェクト実施期間も残りわずかとなりましたので、その特長を改めてご紹介しましょう。

独立した小銭入れ

IMB_BVI4hc
Image: Atelier_moku

Sakuの小銭入れはお財布の上部にあります。ファスナーを開けて両端から力を加えると大きく開くので、簡単に小銭を出し入れ可能です。

ここはお札やカード類とは分かれたスペースで、小銭だけをスムーズに取り出し可能。硬貨は最大20枚収納できます。

十分なカードスペース

IMB_WXIP13
Image: Atelier_moku

カードの収納部分は上部を斜めにカット。常にカードの上部分が見えているので、つまんでずらせばサクッと取り出せて、サクッと収納可能です。ミニ財布にありがちな、カードの取り出しにくさも見事に解決されています。

カード類は、最大8枚収納可能です。これだけ入れば、免許証や保険証、クレジットカードなど最低限必要なものは十分持ち運べるでしょう。

紙幣の取り出しもスムーズ

IMB_tqiN7W
Image: Atelier_moku

普通の財布って紙幣をカードスペースの後ろに配置したり、別に仕切りが設けられていたりしてなかなか出しにくいですよね。

「Saku」はカードスペースが片側にあり、もう片方に遮蔽物がありません。紙幣は最大25枚収納できます。紙幣を取り出すときはカードスペースをずらせばOKです。

ちょうどいい大きさと容量

IMG_4943_3000m-1
Image: Atelier_moku

「Saku」の大きさは横が94mm、縦が89mmと、まさに手のひらサイズ。

しかも薄いので、ポケットにもストレスなく収納できます。サコッシュほか、容量の少ないバッグに入れる際も、その利点を実感できるでしょう。

上質なイタリアンレザーを使用

IMG_4951
Image: Atelier_moku

今回、2種類のイタリア産レザーが採用されてます。1つは、プエブロ(Pueblo)。仕上げ加工で表面を荒々しく毛羽立たせた、非常に個性的なレザーです。使えば使うほど表面の繊維が寝て、加速度的に光沢が増し、吸い付くようなしっとりとした質感になります。

IMG_5131_2
Image: Atelier_moku

もう1つは、ブッテーロ(Buttero)です。ステアという成牛のショルダー部分を使用したレザーで、プエブロとは一転してその見た目は艶と光沢があります。高級感のある見た目はビジネスシーンにもぴったり。プエブロほどではありませんが、十分に経年変化を楽しめる素材です。


5月中旬時点で「Saku」は、約1000人から現在1700万円以上の支援額を集めています。多くのこだわりが詰まった財布だからこそ、その人気ぶりにも納得です。machi-yaでは、一般販売予定価格19,800円のところ、10%OFFの17,820円(消費税・送料込み)で支援いただけます。

財布の新調を考えている方は、下記リンク先よりぜひ詳細をご覧ください。ミニ財布デビューにも、オススメのプロダクトですよ!

Image: Atelier_moku

Source: machi-ya

swiper-button-prev
swiper-button-next