連載
特集
カテゴリー
タグ
メディア

ソフトバンクの新ブランド『LINEMO』を選ぶべき4つの理由

  • カテゴリー:
  • TOOL

Sponsored By ソフトバンク株式会社

ソフトバンクの新ブランド『LINEMO』を選ぶべき4つの理由
Photo: 三浦一紀

スマホの新料金プランが各社から出揃いました。

従来よりも安くてお得な料金プランに、乗り換え先を悩んでいる人も多いことでしょう。でも、そろそろ新生活がはじまるということで、どこか1つに絞ってみなければいけないタイミングになってきました。

そこで今回は、『LINEMO』についてご紹介します。日常のコミュニケーションツールとしてLINEを使っている人なら、かなりお得になるんです。

それだけではなく、つながりやすさや速度を気にする人にも『LINEMO』はオススメです。その理由について、ご紹介しましょう。

LINE通話・ビデオ通話がギガを使わず話し放題。LINEギガフリー

※トークでの位置情報の共有・Liveの利用、スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部LINEギガフリーの対象外があります。詳しくはこちら

LINEMO_Video
Screenshot: ライフハッカー編集部 via LINE

『LINEMO』は、基本料月額2480円(税込2728円)でデータ容量は20GB。もちろん5Gに対応。

※通話料別(*1) 時間帯により速度制御の場合あり。スマホプラン。

*1 通話従量制(税込22円/30秒)。ナビダイヤル(0570からはじまる番号)など異なる料金の電話番号があります。

※高速大容量5G(新周波数)は限定エリアのみ。

※5G通信サービスを利用するためには、5G対応端末が必要です。

そして、『LINEMO』の最大の特徴は、LINEのトーク音声通話ビデオ通話などが使い放題で楽しめる「LINEギガフリー」となっているところ。

※時間帯により速度制御の場合あり。

※トークでの位置情報の共有・Liveの利用、スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部ギガフリーの対象外あり。詳しくはこちら

※LINEサービス内で有料のサービスを利用する場合は、別途お支払いが必要です。

最近では、音声通話やビデオ通話、そしてメッセージのやりとりも、ほとんどLINEしか使っていないという人が増えています。そういう人たちにとって、『LINEMO』はかなりお得になるわけです。

だって、いくらLINEで音声通話やビデオ通話、メッセージのやりとりをしてもデータ容量は消費されないんですから。

一方、気を付けることもあります。まず、MMS(キャリアメール)、留守番電話、転送電話には対応していないこと。ほとんどLINEでしか連絡しないという人にとっては、これらはあまり使わないかもしれません。

また「LINEギガフリー」は、トークでの位置情報の共有・Liveの利用、スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部のサービスは対象外となるので注意が必要です。

しかし、日常的にLINEで連絡を取り合っているという人にとっては、「LINEギガフリー」はかなり魅力的であることは間違いありません。LINEの使いすぎで毎月のデータ容量を使い切ってしまっていたという人は、非常に助かります。

もちろん、通常の音声通話も可能です。通話料金は22円/30秒(税込)ですが、月額500円(税込550円)で5分以内の国内通話が使い放題の「通話準定額」(※1)、月額1500円(税込1650円)で時間制限なしの国内通話ができる通話定額」(※2)が用意されています。

やっぱり一般的な通話もできたほうが安心と思っている方は、「通話オプション割引キャンペーン」により、 加入月から1年間/最大13カ月(※3)は、5分以内の国内通話が無料、「通話定額」も月額1000円(税込1100円) となるので検討してみましょう。

※1 一部無料対象外通話あり。通話準定額:5分を超えた場合は22円/30秒(税込)の通話料が別途かかります。

※2 一部無料対象外通話あり。

※3 通話準定額又は通話定額に加入していない月は割引適用されません。オプションに加入していない期間も通算して割引適用期間をカウントします。

LINEスタンププレミアムがお得に使い放題!

LINEMO_stamp
Image: LINEMO

もう1つ、『LINEMO』にするとお得に楽しめるのが、LINEスタンプをよく利用している人や有料スタンプの利用を控えていた人たち。

LINEトークで頻繁に利用するスタンプ。いろんなスタンプを使ってコミュニケーションを取るのは、今では当たり前のようになっています。有料スタンプも多数あり、それらをたくさん購入して使っている人も多いことでしょう。

有料スタンプを使う人は、月額240円(税込)で700万種類以上のLINEスタンププレミアム(ベーシックコース)を利用しているかもしれませんね。スタンプをたくさん使う人にとってはかなりお得なサービスです。

でも、『LINEMO』を契約するとさらにお得に。なんと、LINEスタンププレミアム(ベーシックコース)がお得に使えるキャンペーン(終了日未定)があるんです!

『LINEMO』契約者を対象に、LINEスタンププレミアム(ベーシックコース/デラックスコース)を契約すると、LINEポイント240ポイント(学生は120ポイント)が期間内毎月付与されます。

LINEスタンププレミアムのベーシックコースが月額240円(税込)、LINEポイントは1ポイント=1円ですから、お得に使えるというわけです。

もちろん、LINEトークでのメッセージや写真の送受信もカウントフリー。データ容量を気にする必要はありません。

LINEMO_stamp
Image: LINEMO
Screenshot: ライフハッカー編集部 via LINE

LINEスタンププレミアムのベーシックコースは、700万種類以上のクリエイタースタンプが使えるだけではありません。スタンプは最大5個までダウンロードが可能。入れ替えは自由なので、旬のスタンプを頻繁に入れ替えて使うなんてことができます。

また、スタンプをダウンロードしなくても、入力した文字を基にオススメのスタンプを提案してくれるサジェスト機能があるので、わざわざ自分でスタンプを探して送信するという手間が省けます。

LINEスタンプ大好き! な人にとって、このキャンペーンだけでも『LINEMO』に加入したくなるのではないでしょうか。

お昼も夕方もつながりやすい。ソフトバンク回線で安定通信

LINEMO_area
Image: Barks / Shutterstock.com

しかし、いくらお得で快適といっても、電波が受信できない状態では意味がありません。

いつでもどこもで、快適かつ安定した通信環境が提供されるということは、スマホ契約時の最優先事項です。

その点も『LINEMO』なら安心。ソフトバンク回線を利用しているので、つながりやすさや速度は安定しています。5G対応スマホであれば追加料金なしでそのまま使えます。

※時間帯により速度制御の場合あり。

※高速大容量5G(新周波数)は限定エリアのみ。

また、データ通信量が上限の20GBに達した場合は通信速度制限がかかりますが、その場合でも最大1Mbpsのデータ通信速度を提供。

ウェブ閲覧やLINEをはじめとしたSNSの利用なら十分な速度なので安心です。

もちろん、データ容量を追加購入することもできるので、データ容量を使い切っても高速通信をキープすることが可能ですよ。

面倒な手続きは不要。オンラインで完結、すぐに使える

LINEMO_setting02
Image: takayuki / Shutterstock.com

スマホ回線のキャリア変更は、料金プランや特典に注目が集まりますが、手続きが面倒だからと諦めている人も多いようです。でも、『LINEMO』なら安心ですよ。

LINEMO』は、契約に関する手続きはすべてオンラインで完結。パソコン、スマホ、タブレットから簡単に行えます。

さらに、SIMカードが不要なeSIMで契約をすればもっと簡単に。

※eSIMを利用するためには、eSIM対応の端末が必要です。

eKYC(オンライン本人確認システム)を導入しているため、オンライン上で本人確認まで完了。画面の指示に従って操作をするだけでeSIMが開通し、すぐに利用することができます。

複雑で面倒な手続きがシンプルかつスピーディーになっているので、思い立ってすぐに契約できるのはありがたいですね。

LINEをよく使う人たちのベストな選択肢に

20GBで基本料月額2480円(税込2728円)という低価格に加え、LINEのトークや音声通話、ビデオ通話が使い放題の「LINEギガフリー」に対応。

※通話料別(*1) 時間帯により速度制御の場合あり。スマホプラン。

*1 通話従量制(税込22円/30秒)。ナビダイヤル(0570からはじまる番号)など異なる料金の電話番号があります。

※トークでの位置情報の共有・Liveの利用、スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部LINEギガフリーの対象外があります。詳しくはこちら

そして、LINEスタンプもお得に使い放題と、LINEをメインの連絡手段として使っている人にとってはかなりお得感が高いのが『LINEMO』です。

その上、ソフトバンク回線の安定した通信が利用でき、契約の手続きもオンラインで簡単です。

これから新生活を迎えるという方はもちろん、LINEを日常的に使っている人は『LINEMO』がベストな選択肢となるのではないでしょうか。


Source: LINEMO

三浦一紀

swiper-button-prev
swiper-button-next