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元カナダ空軍戦闘機操縦士が作った本格パイロットウォッチが登場

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author 島津健吾
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元カナダ空軍戦闘機操縦士が作った本格パイロットウォッチが登場
Image: stfd

飛行機の操縦士がつけている「パイロットウォッチ」。視認性の高さや防水、気圧などにも配慮されており、日々忙しく働くビジネスパーソンにも最適な時計です。

そこで今回は、machi-yaに登場しばかりの元カナダ空軍戦闘機パイロットが作った「Infantry Aviateur FALCON」をご紹介します。

本格パイロットウォッチ「Infantry Aviateur FALCON」

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Image: stfd

パイロットウォッチに公式な定義はないものの、操縦者が使いやすいようにデザインされています。24mm×48mmという少し大きめのサイズは、パッとみたときに視認しやすいでしょう。また、ガラスにはダイヤモンドの次に硬いサファイアクリスタル採用。外側はステンレスなので、サビ知らずです。落としても壊れにくいように、タフな素材を選んでいます。

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Image: stfd

そのほか、10気圧防水や、日付表示にも対応。クロノグラフのストップウォッチで、1/1秒単位で11時間59分59秒まで計測できます。

仕事でストップウォッチって意外と使うんですよね。タフで機能的な時計は一つ持っておくと、重宝するでしょう!

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Image: stfd

カラーバリエーションは、ゴールドとシルバーの2色。一般販売予定価格42,800円のところ10%OFFの38,520円で支援が可能。それぞれ10個限定とのことですので、気になる方はお早めに!

>>元空軍戦闘機パイロットが作るアメリカのパイロットウォッチ

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Source: machi-ya

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