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支援額100万円を突破したアウトドアシューズ「DRYMILE」を使ってみた

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支援額100万円を突破したアウトドアシューズ「DRYMILE」を使ってみた
Photo: 島津健吾

海や川、山に行くと、スリップしたり、濡れたりするため靴選びが重要です。もし最高の一足に出会えていないなら、machi-yaで注目を集めている次世代防水アウトドアシューズ「DRYMILE」をチェックしてみましょう。

靴下のような見た目でありながら、防水100%でスリップもしづらく、アウトドアユースに最適な一足です。

今回、実物をレンタルして実際に使ってみました。水をジャバジャバかけてみた結果、防水性能は如何に?

「DRYMILE」とは?

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Photo: 島津健吾

初めて見る人も多いである「DRYMILE」。以下のような特長があります。

・100%防水

・足首まで保護(靴の中に水や砂が入らない)

・靴としても、ソックスとしても使える

まさに、アウトドアにぴったりのシューズなわけですが、使い心地はどうでしょうか?

靴下のように履く

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Photo: 島津健吾

まずは、履き方から検証。ソックスのように足を入れて履きます。

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Photo: 島津健吾

ゴムのような素材で、ビヨーンと伸びるので簡単に履けました。ポイントは、足首より上も保護してくれること。この部分が、足に密着することで土や水が入りません。

防水100%

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Photo: 島津健吾

見た目は完全に布生地なので、水を本当に弾くのか半信半疑でした。これでもかというくらい水をかけてみると、水をどんどん弾いていきます。1分ほどかけてみましたが、表面の生地が若干水を含んだくらいで、内側には浸水してきませんでした。

なんとも不思議です。ただ、濡れたあとは、冷たさが残ります。雪山を直接歩くのは、寒いかもしれません(笑)。

滑りにくい

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Photo: 島津健吾

裏面は、ゴム素材のソールになっています。そのため、滑りにくいのが特長。アウトドアで石の上を歩くことはよくありますが、そんなシーンでも安全に歩くことができるでしょう。

コンパクトで持ち運びに最適

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Photo: 島津健吾

ゴム素材で全体的に柔らかいため、折りたたんで持ち運びも。セカンドシューズとして、アウトドや旅行に持っていくのもいいでしょう。スーツケースのスペースをとらないのは、旅行では重要ですよね。

アウトドアの強力なお供

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Photo: 島津健吾

滑りにくく、歩きやすい。それで防水って、これ1つあればアウトドアのシューズで選びで悩むことはなくなりそうです。

「DRYMILE」は、⼀般販売予定価格18,900円のところ、300個限定で4600円OFFの14,300円(消費税・送料込み)で支援が可能。5色のカラーバリエーションで展開しています。すでに100万円以上の支援が集まっていますので、気になる方はお早めに。

>>海や山、雨や雪でもこれ一つ!次世代防水アウトドアシューズ『DRYMILE』登場

Photo: 島津健吾

Source: machi-ya

島津健吾

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