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「奥の荷物が取り出しにくい!」を一瞬で解決するバックパックはこれ

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「奥の荷物が取り出しにくい!」を一瞬で解決するバックパックはこれ
Photo: 島津健吾

なんでもポイポイ放り込めて、通勤からジム、旅行まで使える。そんなバックパック、1つは持っておきたいところ。

今回、machi-yaでクラウドファンディングを実施中のドイツ生まれの高機能バックパック「DAYFARERを使ってみたところ、まさにそんな使い方ができそうだったので、ご紹介していきます。

ドイツ生まれの高機能バックパック

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Photo: 島津健吾

通勤だけではなく、スポーツや旅行、アウトドアなどでバックパックを使っていると、すぐにへたりがきてしまいます。筆者は、早いものだと半年でダメになった経験もあります。だからこそ、耐久性を重視してバックパックを選ぶようになったのですが、DAYFARER」はドイツ製ということもあり、作りが頑丈。

YKK®のジッパーはもちろん、Fidlock®やDuraflex®のハードウェア、Cordura®バリスティックナイロン、リップストップナイロンといった生地を採用。素材の品質と耐久性を追求したバックパックです。

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Photo: 島津健吾

サイズは16インチのPCが十分入るほど多く、男性の背中を多い隠すほどの大きさ。

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Photo: 島津健吾

中でも、「ユーザーの気持ちがわかっているな」と感心したのがこちら。背面パネルです。

普段あまり気にしない場所ではありますよね? でも、この手のバックパックは、とにかく収納力が高い。ついつい入れすぎてしまうのですが、ショルダーや背面パネルがしっかりしていないと、長時間背負っていることは困難です。また、通気性も配慮された立体のパネルで、アウトドアや旅行などにも適しています。バックパック選びにおいて、背面パネルはとっても重要です。

驚きの機能で、奥の荷物も出し入れ簡単

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Photo: 島津健吾

一泊二日分の荷物なら余裕で収納できる「DAYFARER」。

でも、奥にある荷物って出しにくいと感じたことはありませんか?ホテルについた時、空港で荷物を出したい時、中身をかき回しながら探したことは誰にでもあるでしょう。

「DAYFARER」は、この問題に対して、1つの解を示しています。

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Image: MODERN DAYFARER

それが、この180度オープンする機能。中身を一目で把握でき、その様子はまるでスーツケース。どんな荷物が奥にあったとしても、上から見ればすぐに判断できますものね。旅行やアウトドアでは、かなり重宝する機能ではないでしょうか?

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Image: MODERN DAYFARER

また、180度開いたところには、フロントポケットがついています。ガジェットやパスポート、お財布などの貴重品を収納するにはちょうどいいスペース。デスクの上で広げて、仕事用のデスクステーションとして活用するのもいいかも。

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Photo: 島津健吾

そして最後に、独立したシューズスペースが下部についています。出張するとき、必ずと言っていいほど、革靴と運動靴を持っていく筆者にとって、これはありがたい機能でした。たとえ、靴をビニール袋に入れても、洋服やパソコンと同じスペースにいれるのは、気持ちの良いものではありません。完全独立したスペースは、出張や旅行が多いビジネスパーソンには欠かせない機能ではないでしょうか?

ドイツ生まれの「DAYFARER」は、machi-yaでクラウドファンディングを実施中。通常価格から10%OFFの24,000円で支援可能。プロジェクトの詳細は、以下のリンクからご確認ください。

>>通勤、ジム、アウトドアも!ドイツ生まれの高機能バックパック「DAYFARER」

Image: MODERN DAYFARER

Photo: 島津健吾

Source: machi-ya

島津健吾

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