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ケアすべきは骨盤まわりとおしりの筋肉。プロの技術を追求したマッサージグッズ

Sponsored By パナソニック株式会社

ケアすべきは骨盤まわりとおしりの筋肉。プロの技術を追求したマッサージグッズ
Photo: ライフハッカー[日本版]編集部

在宅勤務の悩みといえば、通勤機会が少なくなったことによる運動不足や外出できないことへのストレス。

仕事仕様ではないテーブルとチェアで作業をするため、集中できないといった話もよく耳にします。

そして、何よりのストレスになっているのが長時間“座りっぱなし”であること。パソコン作業はもちろん、移動もなく会議も休憩も座ったままでは、リフレッシュもままなりません。

電車の座席や公園のベンチにちょっと腰をかけるぶんには、体を休めてくれる「座る」という行為。それなのに、ずっと座ったままだと体の負担になるのはなぜなのか…。

また、座りっぱなしによる疲れやこりの解消には、どんな健康家電を頼ればいいのでしょうか。

腰まわりの重だるさは、「骨盤まわりのおしりの筋肉」がカギ

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Image: Marcin Balcerzak / Shutterstock

パソコンの画面を見続けたり、重いカバンを持ち続けたり。長時間“同じ姿勢”でいることは、体にとって実は大きな負担。

さらに、脚を組む、いつも同じ側の手でカバンやつり革を持つといった何気ない“習慣やクセ”も、体のこりや重だるさの原因になります。

本題の「座りっぱなし」という状態で考えれば、長時間座っていることで骨盤まわりの筋肉がこわばり、さらに運動不足やそれに伴う筋力の低下によって血行が悪くなる、というのが腰まわりに疲れがたまってしまうメカニズムです。

腰まわりの疲れを解消するために、思いつくのは腰や背中のマッサージ。もちろんそれも有効だといえるでしょう。

しかし、見落としがちなのが「おしりのこり」をケアすること。実はおしりと腰の骨格はつながっていて、それぞれの筋肉が互いに協調しあっています。

したがって、座りっぱなしによる腰まわりの疲れや重だるさを解消するには、「骨盤まわりのおしりの筋肉」のケアがカギになるというわけです。

今後、働き方の選択肢から「在宅勤務」がなくなることはなさそうです。だったら、腰まわりの疲労やこりをためることなく、しっかりと対策していくことを考えてみてはどうでしょうか。

プロの技術を追求したエアーバッグが骨盤・おしりをマッサージ

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コンパクトなので、折りたたんで持ち運ぶことも可能。
Photo: ライフハッカー[日本版]編集部

パナソニックの『エアーマッサージャー コードレス 骨盤おしりリフレ EW-RA79』(オープン価格/医療機器認証番号 301AKBZX00007000)は、骨盤まわりにあるおしりの筋肉を、ギュッと引き締めてしっかりとマッサージしてくれる健康家電です。

特徴的なのは、骨盤まわりに立体的に配置した14個のエアーバッグ

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電源をオンにするとゆっくり膨れ上がり、骨盤とおしりまわりの筋肉をマッサージしていきます。
Photo: ライフハッカー[日本版]編集部

パナソニックが約80年の歴史で培った「リラクゼーションマッサージメソッド」に基づく「ヒューマンハンドエアーバッグ」は、プロのマッサージ手技を追求したもの。圧迫のタイミング、ため、動きを徹底的に研究してつくられています。

狙った部位にアプローチし、人の手でマッサージされているような心地よさで効果的にほぐします

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Photo: ライフハッカー[日本版]編集部

選べるコースは、骨盤まわりの筋肉(梨状筋、中臀筋、大臀筋)をしめつける「しめつけコース」、骨盤まわりの筋肉を大きな動きでしっかりともみほぐす「もみほぐし(※)コース」、おしりまわりの筋肉(大臀筋、梨状筋)を外側から中心に押し上げる「ひきあげコース」、太もも外側、前と後ろの筋肉を中心に、強めにつぶして、もむ「つぶしもみ(※)コース」の4つのコース。

それぞれ弱・中・強の3段階で強さ調節ができます。

※もみ感覚の圧迫機能です。

静かでコンパクト。コードレスなので“ながらケア”にも最適

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Photo: ライフハッカー[日本版]編集部

コードレス 骨盤おしりリフレ』の装着は、ベルトをとめるだけで簡単

骨盤まわりの大臀筋(だいでんきん)という筋肉だけでなく、その奥にある、自分ではマッサージしにくい中臀筋(ちゅうでんきん)や梨状筋(りじょうきん)という筋肉を360度からしめつけ、外から内、上から下に向けて、筋肉をゆるめたり持ち上げたり、ほぐしたりしながら立体的にマッサージします。

また、人のひじのような突起形状の「ほぐしパッド」(付属品)をベルトに差し込むだけで、おしりや太もも外側をより効果的にマッサージできます。

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Photo: ライフハッカー[日本版]編集部
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Photo: ライフハッカー[日本版]編集部

コードレス 骨盤おしりリフレ』は単3形電池(別売)とACアダプター電源の2WAYなので、コードレスでも使用することが可能

わざわざマッサージの時間を確保せずとも、立って洗い物をしながら、ソファで新聞や雑誌を読みながら、ベッドに寝転んでテレビを観ながら、といった“ながらケア”ができるのもうれしいところ。

その上おしりだけでなく、少し下にずらして装着すれば太もものマッサージもできるので、椅子やソファでくつろいでいる時間にも使うことができます。

動作音を抑えた設計のため仕事中や夜間に使っても気にならず、薄くてコンパクトなので収納に場所をとりません。

自分のコンディションを整えることも仕事のうち

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コードレス レッグリフレ EW-RA39
Photo: ライフハッカー[日本版]編集部

疲れた腰まわり以外の部位をいたわりたいと思ったら、『コードレス レッグリフレ EW-RA39』(オープン価格/医療機器認証番号 301AKBZX00073000)や『コリコラン EW-RA518』(オープン価格/医療機器認証番号 229AHBZX00023000)をプラスしてはいかがでしょう。

「コードレス レッグリフレ」は、座りっぱなしや立ちっぱなしの脚はもちろん、運動後の疲れた脚をリフレッシュさせてくれるエアーマッサージャー。

こちらにもプロに学んだ3つのコースが用意されています。コードレスなので、部屋で自由に時間を過ごしながらマッサージすることができます。

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コリコラン EW-RA518
Photo: ライフハッカー[日本版]編集部

「コリコラン」は、肩・腰のこりを改善へと導く高周波治療器。患部に装着すると、高周波パルスが血管を広げて血行を促進します。

小型・軽量・コードレス仕様と“ながらケア”にも最適。無音無刺激なので、長時間つけっぱなしにできて仕事や家事の妨げになりません。

在宅勤務をはじめ、多様化するワークスタイル。その変化に適応してがんばる自分をケアすることも仕事のうち。

心身のコンディションを軽やかにするアイテムを、さっそく取り入れてみませんか?


Source: パナソニック 1, 2, 3

Photo: ライフハッカー[日本版]編集部

Image: Marcin Balcerzak / Shutterstock

大森りえ

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