連載
特集
カテゴリー
タグ
メディア

LIFE UPDATE

【2020年】スマートウォッチおすすめ15選! 最新人気モデルを紹介

  • カテゴリー:
  • TOOL
【2020年】スマートウォッチおすすめ15選! 最新人気モデルを紹介
Image: Craig Russell/Shutterstock.com

スマートフォンと連動し、生活や仕事をアップデートしてくれる「スマートウォッチ」。フィットネスやトレーニングで使う人も増える中、メールやLINEの受信から返信まで、仕事に役立つアイテムとして最近では多くのビジネスマンも利用しています。

また、機能が年々進化しているので、モバイル決済やクレジットカードと連携させられるなど、プライベートでも活躍の幅が広がっています。

しかし、スマートウォッチによってOSや機能が異なり、どのスマートウォッチを選ぶべきか迷っている方も多いはず。そこで、この記事では、2020年の最新おすすめスマートウォッチについてご紹介していきます。

1. スマートウォッチとは?OSやメーカーの違い

shutterstock_369296849
Image: Cls Graphics/Shutterstock.com

スマートウォッチは、腕時計型の「ウェアラブルデバイス」の一つ。スマートフォンと連動することで、歩数や睡眠時間などを自動でトラッキングすることができる機能は誰もが知るところ。

そんなスマートウォッチは、2020年時点では3つのOSに分けられており、一般的なスマートウォッチとは見た目の異なる「ハイブリットスマートウォッチ」も存在しています。

OSで違いがある

まず、スマートウォッチのOSを代表する「watchOS」「Wear OS」「Tizen」をご紹介します。

watchOS

Appleが開発している、Apple Watch専用のOS。iPhoneと一緒に使うことを前提に作られているため、Android端末とは連動しません。そのため、watchOSは、iPhoneユーザーの特権ということになります。iPhoneを使っているなら、Apple Watchを検討する価値はあるでしょう。

Wear OS

Googleが開発しているスマートウォッチ用のOS。Android端末を利用している人におすすめです。Googleが提供するサービスとの相性が良く、多くのメーカーから販売されているので、WearOSを搭載しているスマートウォッチの種類は豊富。

Tizen

サムスンが開発しているOS。スマートウォッチの中でも搭載数が少ないと言われています。主に自社販売しているGalaxyモデルのスマートウォッチに搭載されているので、Galaxyのスマートフォンと相性が良くおすすめ。

ハイブリットスマートウォッチとは?

スマートウォッチを探している方であれば、「ハイブリットって何?」と初めて名前を聞いた人もいるのではないでしょうか? スマートウォッチとの大きな違いは、見た目が一般的な腕時計であること。しかし、中身はスマートウォッチですので、メールやLINEを受け取ったり、歩数をカウントしたりということができます。まさに、名前の通り、普通の腕時計とスマートウォッチのハイブリットということですね。

また、スマートウォッチの中でもオシャレなものやかっこいいデザインが豊富なことも特徴の1つ。ビジネスシーンでスマートウォッチの使用に違和感があるという方は、見た目が普通の腕時計であるハイブリット型がおすすめですよ!

他にも、ハイブリット型は消費電力が少ないので電池の持ちが非常に良いと言われています。機器によっては防水・防滴機能が搭載されているものもあるので、スポーツをするときやアウトドアを楽しみたい方でも安心して利用することができるでしょう。

2.スマートウォッチの選び方

スマートウォッチ
Image: george photo cm/Shutterstock.com

ここではスマートウォッチの選び方についてまとめてみました! 以下では選び方のポイントを5つに分けてご紹介しています。

充電方式で選ぶ

スマートウォッチの充電方法には、「磁石タイプ」「本体USBタイプ」「挟み込みタイプ」の3種類があります。

  • 磁石タイプ:機器を充電器に近づけて装着
  • 本体USBタイプ:USBアダプターに差し込む
  • 挟み込みタイプ:充電器と機器を挟んで装着

機能で選ぶ

スマートウォッチは、以下のように機能が豊富です。

  • 健康、フィットネス:血圧、心拍数、歩数
  • 睡眠:睡眠トラッキング
  • ビジネス:通知、電話、カレンダー
  • 支払い:電子決済
  • スポーツ、アウトドア:ライト機能や防水・防塵機能

電子決済にはさまざまなものがありますが、利用者の多いSuicaに対応している機器は2020年5月の時点で、Apple WatchとGarmin Pay対応のGarmin製スマートウォッチだけ。現時点ではAndroid端末の利用者はGarmin一択、iPhoneユーザーは、Apple WatchとGarminの二択です。

価格で選ぶ

スマートウォッチの価格は約3~10万円が相場となっていますが、中には1000~5000円代で販売されている機器もあります。「試しに使ってみたい」という方でも手軽に購入できる価格帯もあるので、初心者の方でも手を出しやすいと言えるでしょう。

ベルトで選ぶ

スマートウォッチには、ラバーベルトとレザーベルトの2種類があります。ビジネスやアウトドアなどの使用用途によって、選ぶといいでしょう。

ブランド・メーカーで選ぶ

スマートウォッチは、ブランドやメーカーによって違いがあります。

Fitbit

大人から子供向けのスマートウォッチを販売しているFitbitは、健康管理やスポーツなどの自動計測・分析に優れた機能が搭載されています。軽量で薄型のラインナップが豊富。腕時計というよりは、リストバンドのような軽い着け心地が特徴です。

操作性や機能などはシンプルで、高い防水機能が搭載されているので、アウトドアや水泳での使用にも適しています。最新機器になるとバッテリーの持ちが向上しており、1週間充電なしで使えるものもあります。

Apple

アメリカに本社を置くAppleは、スマートウォッチの中でも有名な「Apple Watch」を販売しています。ベルトの種類が豊富で付け替えが可能。

最新モデルなら本体の金属フレームを好きな材質から選べるなど、高いファッション性が魅力。また、防水性が高く、健康管理やスポーツをする方にピッタリのスマートウォッチです。

Samsung

Android端末のGalaxyで知られる韓国のSamsungは、独自で開発したOS「Tizen」を搭載したスマートウォッチを販売しています。iPhoneやその他Android端末向けではありませんが、Galaxy端末であれば親和性が高め。

また、販売する機器にはビジネス向けとスポーツ・アウトドア向けの2種類に分かれているので、目的や用途に合わせて選ぶことができます。使用する端末は限られますが、Galaxyを使っている方であればSamsungがおすすめでしょう。

Garmin

ブランドの時計に引けを取らないGarminは、高いデザイン性とコンパクトな軽量フォルム、そしてGPS機能が搭載されているスマートウォッチを販売しています。また、ディスプレイには地図を表示することができ、走行経路を自動記録できるので運動にも最適。

また、豊富な機能が搭載されているスマートウォッチの中では、比較的安価。2万円代でスマートウォッチを探している方におすすめです。

CASIO

時計メーカーでも有名なCASIOは、スポーツやさまざまなアウトドアに適したスマートウォッチを販売しています。「ソトでアソベ」というキャッチコピーを掲げていて、文字通り登山・スキー・ゴルフ・サーフィンなどに使用することができます。

デザインはスポーティーなものもありますが、普通の腕時計のようなハイブリットスマートウォッチも多数ラインナップしています。「心拍の計測機能」や「GPS搭載」、「大画面の液晶で見やすい」などの特徴から選べるので、目的に合わせてお好きなスマートウォッチを選ぶと良いでしょう。

3.おすすめのスマートウォッチ15選

shutterstock_278855660
Image: Anna Hoychuk/Shutterstock.com

ここでは、おすすめのスマートウォッチをご紹介していきます。「ビジネス」「アウトドア・スポーツ」「コスパ」の3つのタイプに分けてまとめてみました。スマートウォッチ選びで自分に合ったものが見つからない方は、ぜひ参考にしてみてください。

ビジネスで使えるスマートウォッチ6選

Apple Watch series 5

Image: Amazon.co.jp

従来のApple Watchは、動きがないと画面がブラックアウトする仕様でした。しかし、最新のシリーズ5は、腕時計のように常にディスプレイを表示することが可能。

そのため、時計の文字盤をいつでも見ることができるので、iPhoneユーザーの方でビジネスユースで検討している人にとってはより魅力的になりました。GPS通信だけのモデルと、GPS通信+Cellularモデルの2種類があります。

搭載OSWatchOS
対応OSiOS
防水機能耐水性能50m
本体重量30.8g(ディスプレイ40mm)、36.5g(ディスプレイ44mm)
電子マネー対応Apple Pay
Bluetooth対応ver5.0
バッテリーの持ち時間最大18時間
ベルトの素材複数あり
睡眠トラッキングなし

FOSSILジェネレーション4

Image: Amazon.co.jp

デザインに高級感があり、スーツをはじめキレイめな服装に適したスマートウォッチ。スマートフォンが手元になくてもこちらの機器1つで操作できるので、仕事の合間に電話やメールも楽に確認できるでしょう。

搭載OSWear OS
対応OSiOS9.3~、Android4.4~
防水機能IP67
本体重量86g
電子マネー対応Google Pay
Bluetooth対応verBluetooth SMART
バッテリーの持ち時間約24時間
ベルトの素材レザー、シリコン
睡眠トラッキングなし

HUAWEI Watch GT2

Image: Amazon.co.jp

クラシックな丸型デザインなのでビジネスシーンはもちろん、普段使いにもおすすめするスマートウォッチ。普通の腕時計のような使い心地で、一般的なスマートウォッチの形状が好きでない方でも問題なく使用できるでしょう。

搭載OSWear OS
対応OSiOS9.0~、Android4.4~
防水機能水深50mの耐水性能
本体重量41g
電子マネー対応記載なし
Bluetooth対応ver4.1
バッテリーの持ち時間2週間
ベルトの素材複数あり
睡眠トラッキングあり

SONY SmartWatch 3

Image: Amazon.co.jp

Android端末のXperiaとの相性が良いスマートウォッチ。シンプル設計でデザインにムダがないので、ビジネスシーンにピッタリです。

他にも、音声認識機能が搭載されているので、検索や電話・メールの返信が楽にできますし、通勤中にニュースを確認することもできておすすめです。

※生産終了品です。

搭載OSWear OS
対応OSAndroid4.3~
防水機能IPX8
本体重量38g
電子マネー対応おサイフケータイ
Bluetooth対応ver4.0
バッテリーの持ち時間約2日
ベルトの素材複数あり
睡眠トラッキングなし

Withings Steel

Image: Amazon.co.jp

NokiaブランドからWithings Steelに改名。フランス生まれのスマートウォッチです。

最大の特徴は、8カ月以上にもおよぶバッテリーの長さ。豆電池を使っているため、充電いらずで長期間使えます。すぐにバッテリーがなくなりがちな充電式とは、一線をかく存在です。それでいて、睡眠や運動のトラッキングもでき、高い防水性もあるため、ビジネスパーソンにおすすめできるスマートウォッチです。

搭載OS独自OS
対応OSiOS 7以降・Android 4.3以降
防水機能50m防水機能
本体重量36.3g
電子マネー対応なし
Bluetooth対応ver記載なし
バッテリーの持ち時間8カ月
ベルトの素材複数あり
睡眠トラッキングあり

EMPORIO ARMANI ジェネレーション5

Image: Amazon.co.jp

有名ブランド「EMPORIO ARMANI」が販売するスマートウォッチ。価格は少し高額ではありますが、ブランド物が好きな方やこだわりのある方にはおすすめです。

スタイリッシュなデザインなので、ビジネスシーンでの利用にもピッタリですよ!

搭載OSWear OS
対応OS iOS10.0~、Android6.0~
防水機能IP67
本体重量35g
電子マネー対応Google Pay
Bluetooth対応verBluetooth Smart Enabled 4.1
バッテリーの持ち時間24時間
ベルトの素材複数あり
睡眠トラッキングなし

Galaxy Gear S3 Classic

Image: Amazon.co.jp

円形ディスプレイと高級感のあるデザインがビジネスシーンにピッタリのスマートフォン。

毎日のランニングからゴルフのスコアまで、Gear S3がすべてのアクティビティを自動で記録。また、内蔵されたスピーカーとマイクで、スマホやイヤホンがなくても通話することもできます。

搭載OSTizen
対応OSRAM1.5G以上のAndroidTM4.4以上(Galaxyは4.3以上)、OS 9.0以上(iPhone5以降の機種)
防水機能防水(IPX5/IPX8),防塵(IP6X)
本体重量59g
電子マネー対応NFC
Bluetooth対応verv 4.2
バッテリーの持ち時間4日
ベルトの素材なし
睡眠トラッキングなし

アウトドア・スポーツで使えるスマートウォッチ6選

Huawei Watch GT2 46mm Sports

Image: Amazon.co.jp

スポーツに特化したHuaweiのスマートウォッチ。2週間にもおよぶバッテリーライフ、水泳中の心拍モニタリングなど、アウトドアやスポーツ、フィットネスをする人の心をくすぐる機能が盛り沢山。

気圧高度計やコンパスなど、山登りやハイキングをするときに活躍する機能もあります。

搭載OSWear OS
対応OSAndroid 4.4+/iOS 9.0+
防水機能50メートルの耐水性能
本体重量41g
電子マネー対応日本では未対応
Bluetooth対応verv 4.2
バッテリーの持ち時間2週間
ベルトの素材なし
睡眠トラッキングあり

Garmin ランニングウォッチ ForeAthlete 245

Image: Amazon.co.jp

もしランニングやウォーキング、トレーニングが好きなら、最大500曲まで音楽を持ち運べるGarminのランニングウォッチ「ForeAthlete 245」がおすすめです。

2019年8月22日からは、「Amazon Music」と提携を開始。Amazon Music会員なら、ウォッチ端末内にラジオ局を含む100万曲以上の楽曲をダウンロードできます。

スマホなしで、ランニングやウォーキング、フィットネスをしながら音楽を楽しめるスマートウォッチです。

搭載OS独自OS
対応OSiPhone & Android
防水機能50m完全防水
本体重量38.5g
電子マネー対応なし
Bluetooth対応ver4.2
バッテリーの持ち時間最大7日間
ベルトの素材なし
睡眠トラッキングなし

CASIO Pro Trek Smart WSD-F30

Image: Amazon.co.jp

従来のスマートウォッチに比べてバッテリー寿命を改良し、コンパクトに使用できるようサイズダウンして作られたスマートウォッチ。

アウトドア好きには嬉しいGPS機能も搭載されているので、登山や運動の際に活用できるでしょう。また、高度、方位、気圧を同時に表示できることからも、登山やアウトドア向きのスマートウォッチと言えるでしょう。

搭載OSWear OS
対応OSAndroid™4.4以上、iOS 9.3以上
防水機能日常生活用強化防水
本体重量83g
電子マネー対応なし
Bluetooth対応verV 4.1
バッテリーの持ち時間1.5日
ベルトの素材ウレタン・ラバー系
睡眠トラッキングなし

Samsung Galaxy Gear Fit2 Pro

Image: Amazon.co.jp

水泳でも使える5気圧防水に対応したリストバンド型スマートウォッチ「Galaxy Gear Fit2 Pro」。

シャワーや皿洗いなどの日常生活はもちろん、泳法やカウント、ラップタイム、消費カロリーなどを自動計測。水泳に対応した運動記録をリアルタイムに確認することが可能です。また、34gという軽量性は、運動するには最適なサイズです。

搭載OSTizen
対応OSiOS9.0~、Android4.4~
防水機能5気圧
本体重量約34g
電子マネー対応記載なし
Bluetooth対応ver4.2
バッテリーの持ち時間最大5日間
ベルトの素材シリコン
睡眠トラッキングあり

Garmin vivoactive3

Image: Amazon.co.jp

豊富な計測機能が搭載されているスマートウォッチ「vivoactive3」。GarminPayを搭載したGarmin初のスマートウォッチです。

主な用途は、ランニングやウォーキング、フィットネス、バイク、ヨガ、スイミングなど。VO2Maxを搭載し、15種類以上のスポーツアプリを利用可能。独自OSですが、スマホの通知や電話にも応答できます。

搭載OS独自OS
対応OSiOS、Android
防水機能5ATM
本体重量約43g
電子マネー対応Garmin Pay
Bluetooth対応verBluetooth SMART
バッテリーの持ち時間7時間(Smartモード)、11時間(GPSモード)
ベルトの素材シリコン
睡眠トラッキングあり

Fitbit Ionic

Image: Amazon.co.jp

スマートウォッチ・スマートトラッカーの先駆け的存在のFitbit。中でも、「Ionic」はバンドタイプではなく、時計のような見た目が特徴のスマートウォッチです。

一般的なヘルスケア系の自動計測はもちろん、レディース向けとして生理周期の計測機能が搭載されています。そのほか、GPS内蔵や音楽の保存、睡眠のトラッキングから5日のバッテリーまで、様々な特徴があります。

搭載OS独自OS
対応OSiOS、Android
防水機能5ATM
本体重量約43g
電子マネー対応Garmin Pay
Bluetooth対応verBluetooth SMART
バッテリーの持ち時間7時間(Smartモード)、11時間(GPSモード)
ベルトの素材シリコン
睡眠トラッキングあり

コスパの良いスマートウォッチ3選

Huawei Band 4 Pro

Image: Amazon.co.jp

Huaweiのリストバンドタイプのスマートウォッチ「Band 4 Pro」。

心拍数や睡眠のモニタリングをはじめ、多彩な機能が搭載されているスマートウォッチです。1万円以下で購入できる価格帯は、コスパも良く初心者にもおすすめ!

スリムなデザインでブレスレットのような着け心地で、煩わしさを感じることもないでしょう。シンプルなデザインで、レディース向けとしてもおすすめ。

搭載OS独自OS
対応OSAndroid 4.4 以降 iOS 9.0 以降
防水機能5ATM
本体重量約25g
電子マネー対応なし
Bluetooth対応ver4.2
バッテリーの持ち時間最大12日
ベルトの素材シリコン
睡眠トラッキングあり

Withings Move スマートウォッチ

Image: Amazon.co.jp

フランス生まれのスマートウォッチ。スマートカジュアルなデザインから、ビジネスからフィットネスまで幅広いシーンで活躍。また、ボタン電池を搭載しているため、普通の腕時計のように18カ月も使えるのが他のスマートウォッチと異なる点です。

搭載OS独自OS
対応OSiOS、Android
防水機能約50m防水
本体重量31.8g
電子マネー対応なし
Bluetooth対応ver記載なし
バッテリーの持ち時間最大18カ月
ベルトの素材シリコン
睡眠トラッキングあり

itDEAL M15 Pro

Image: Amazon.co.jp

よくある時計のような見た目でありながら、タッチスクリーンを備えた「M15 Pro」。

運動や健康などの計測機能をはじめ、レディース向けの生理周期や排卵日の記録・予測や着信通知など、さまざまな機能が用意されています。それでいて、価格が約6000円とリーズナブル。

初めてスマートウォッチを体験する方は、「M15 Pro」がおすすめです。

搭載OS独自OS
対応OSiOS8.0~、Android4.4~
防水機能IP68
本体重量記載なし
電子マネー対応なし
Bluetooth対応ver5
バッテリーの持ち時間最大10日
ベルトの素材革ベルトとプラベルト
睡眠トラッキングあり

目的や使用端末に合わせて選ぼう!

スマートウォッチにはさまざまなものがありますが、使用目的や使っている端末に合わせて選ぶことで、あなたの生活をアップデートしてくれるはず!

スマートウォッチを検討している方は、こちらでおすすめした中から選んでみてください。


Image: Shutterstock(1, 2, 3

島津健吾

swiper-button-prev
swiper-button-next