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単一電池よりも軽量、4K対応ジンバルカメラ「GimbaLuce」登場

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単一電池よりも軽量、4K対応ジンバルカメラ「GimbaLuce」登場
image: machi-ya

スマホでもかなり高画質な動画が撮れるようになってきましたが、動きの激しい撮影だとどうしても手ブレが気になる仕上がりに。子どもの成長記録として映像を残したいファミリーにとって、ブレは極力減らしたいですよね。

machi-yaでプロジェクトがスタートした「GimbaLuce」は、4K対応の高画質なジンバルカメラ重量が134グラムと単一電池よりも軽く、片手で使いこなせるコンパクトなサイズを実現。ブレのないプロ並の映像を簡単に撮れてしまうんです。

Video: GimbaLuce/ YouTube

重量なんと134グラム

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image: machi-ya

「GimbaLuce」は、単1形の乾電池よりも軽い約134グラム。グリップ部分も握りやすい形状になっているので、片手で長い時間撮影していても疲れがたまりづらいです。また、録画のスタートやストップ、設定までもカメラを握ったままの状態で指だけで操作できるように作られています。

プロ並の映像を実現したジンバルシステム

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image: machi-ya

チルト(垂直方向)、パン(水平方向)、ロール(正面左右45度回転)と3つの軸で制御されたジンバルシステムを採用。一度セットすると被写体を追いかけ、ピントを自動で補正し続けます。子どもを追っかけながらの撮影も、これでしっかりピントを合わせて撮影できますね。

Video: GimbaLuce/ YouTube

上下、左右に動き回る子どもの動きもこのようになんなく捕捉。

静止画でも1200万画素

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image: machi-ya

「GimbaLuce」のカメラは1200万画素を実現。シャッタースピードが最速1/1000秒になっており、ベストな瞬間の写真を切り取ることも。また、撮影速度は4K=30fps、フルHDなら60fpsと滑らかな映像として記録できます。

撮影時間は最大140分

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image: machi-ya

90分でフル充電が完了、1600mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、最長140分の動画撮影に対応できます。本体は、USB給電となっているので、モバイルバッテリーからも充電が可能。もしもの時は安心ですね。

高性能で高画質なデジタルジンバルがこのサイズで。購入したら、いつでもポケットに「GimbaLuce」を忍ばせておきましょう。


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Image: machi-ya

Source: machi-ya

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