連載
特集
カテゴリー
タグ
メディア

Apple Watchも!モバイル端末をまとめて充電できる万能ケーブル「C17」を試してみた

machi-ya

  • カテゴリー:
  • TOOL
Apple Watchも!モバイル端末をまとめて充電できる万能ケーブル「C17」を試してみた
Image: Qurumu

常時点灯でも1日バッテリーが持つようになったApple Watch 5。充電が長く持ってくれると通知を頻繁に確認しなくてはいけない日でも安心ですよね。

でも、うっかり充電するのを忘れてしまって、次の日に後悔することも…。

姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中の「C17」は、iPhone、iPadのライトニング、Androidで採用されているUSB Type-CやMicro USB、さらにApple Watchまでをもカバーする4in1の万能ケーブル。普段からバッグに忍ばせておくと、いざという時に便利ですよ。

今回はサンプルが借りられたので、どんな使い方ができるのか試してみました。

最大の特長はApple Watchが充電できること

IMG_7372
Image: Qurumu

多機能ケーブル「C17」の一番のウリは、なんといってもApple Watchを充電できること。Apple Watchのseries 1から、最新のseries 5まで対応しています。

IMG_1100
Image: Qurumu

充電方法も純正として付属するマグネット式充電ケーブルと同じ。

時計の裏面を充電器にペタっと貼り付けるだけです。

IMG_1607
Image: Qurumu

充電が自動的に開始されます。

すぐにセッティングできるので、ちょっとした時間にこまめに充電できるのは嬉しいポイントですね。

長すぎず、短すぎず、みんなで使うのに最適な長さ

IMG_1826
Image: Qurumu

本体の長さは約125cm、両手を広げたくらいです。

電源から延ばして使うことも考えられており、みんなで使うにも最適な長さ。

IMG_2521
Image: Qurumu

分岐部分から先端の接続部分までは約20cmちょっと。同時に何台も充電しても重ならない程度の適度な長さを確保してます。

頑丈なケーブル

IMG_0498
Image: Qurumu

3kgの重りぶらさげテストや3000回の屈折テスト、5000回の接続テストなどを経て完成したという「C17」。

ナイロン素材が編み込まれておりとても頑丈。バッグに入れっぱなしでも損傷せずに長く使えそうです。

Video: TNT.LLC/ YouTube

こちらは3kgの重りをぶらさげた耐久テストの様子。

お店に1本! 人が集まるスペースにあると便利

IMG_7811
Image: Qurumu

バッグに入れて持ち歩くのに最適な「C17」ですが、実はもっと使えるシーンあり。

カフェや居酒屋、コワーキングスペースなど、人が集まる場所に「C17」を1本でも用意しておくととても便利でしょう。お客さんや友人のiPhone、Android、Apple Watchなど、モバイル端末を一通りこれだけで充電できてしまいます。


Apple Watchも充電できる「C17」は、現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーン実施中。執筆時点では22%OFFの超早割コースが3,980円(送料込)からオーダー可能となっています。

気になる方は下のリンクからチェックしてみてください。

>> Apple Watchも充電できるマルチケーブル「C17」のオーダーはこちら

Photo: Qurumu

Source: machi-ya, YouTube

Qurumu

swiper-button-prev
swiper-button-next