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コンパクトでもハイクオリティ。“8インチ”のタブレット、ライフハッカー[日本版]編集部員はこう使う

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Sponsored By ファーウェイ・ジャパン

コンパクトでもハイクオリティ。“8インチ”のタブレット、ライフハッカー[日本版]編集部員はこう使う
Photo: 小暮ひさのり

今やスマホは生活やビジネスにおいて必須なものですが、近年ではタブレットもビジネスに、趣味に、さらには生活の一部として活用する人も増えています。

「でもタブレットってスマホよりも大きくて重いし…スマホがあれば十分なのでは?」といった疑問もありますよね。

確かにタブレットは、スマホよりも一回り大きくなりますが、その分得られる情報量の多さや見やすさは、画面が大きなタブレットが勝ります。また、ゲーム・映画・YouTubeなど、コンテンツ体験も迫力のあるものになるでしょう。

効率や便利さ、快適さという面で捉えると、時にはタブレットを選ぶ方がメリットを感じられるシーンも多いのです。

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Photo: 小暮ひさのり

とはいえ、タブレットの種類はさまざま。サイズ選びは特に頭を悩ませます。

タブレットに興味を抱きつつも、サイズ選びで悩んでいる人も多いかもしれませんね。しかし、よくよく考えるとコンパクトな8インチサイズが生活シーンに良くマッチするという事実をご存知でしょうか?

今回はファーウェイの8インチタブレット『HUAWEI MediaPad M5 lite 8』を例に、ライフハッカー[日本版]編集部員それぞれの8インチタブレット活用方法をご紹介します。

ライフハッカー[日本版]編集部は、8インチをどう使うのか

ライフハッカー編集長:松葉の場合

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Photo: ライフハッカー[日本版]編集部

8インチタブレットはとても軽いので、家で子どもが動画を見るときに便利です。軽くて持ちやすいのか、なかなか手放さないこともあるのですが…。ブルーライトカットのモードがあったり、視聴する姿勢が悪いのを指摘してくれるキッズモード機能も良いですね。大人が指摘するよりも効果があるかもしれません(笑)。

編集長松葉の家では、キッズに奪われがちな『HUAWEI MediaPad M5 lite 8』。

子どもの手でもしっかりと持てるのは、約310gという軽さの賜物。そして、得られる体験は、大人だけでなく子どもたちも魅了してしまったようです。

すっかり「ワタシのタブレット」となっていますが、子どもからしたらこんなに使いやすくて見やすくて、エキサイティングなものなんてありません。使うな!という方が酷ですよね。ただ、いくら将来はタブレット学習へと移行していくことが予想されていたとしても、好き勝手に使われ過ぎてしまうのも困りものです。

しかし、ご安心を。こうしたニーズもちゃんと想定されているのが現代のタブレット。『HUAWEI MediaPad M5 lite 8』 では子どもが利用する場合に備えた「キッズモード」が搭載されています。

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Image: HUAWEI

子どもが使う時間やアプリを制限したり、目への負担を軽減するためのブルーライトフィルター機能もあります。正しい姿勢で画面を見られるような、寝ながらの視聴を指摘する機能もユニーク。

こうして、大人だけでなく、子どもも含めて。家族全員で「活用」できるのも『HUAWEI MediaPad M5 lite 8』 の魅力となっています。

ライフハッカー編集部:丸山の場合

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Photo: ライフハッカー[日本版]編集部

「キッチンが狭い」問題は常にありますが、一方でタブレットを活用してレシピ記事や動画を見ることは一般的になってきています。我が家でもこうしたシーンではタブレットを使用しますが、8インチという最小限のサイズはほとんど場所をとらないので便利ですよ。

8インチのコンパクトサイズは、物があふれがちなキッチンにもピッタリ。カウンターに置くにしてもちょっとしたスペースがあれば設置できますし、手を止めずに視線移動だけで内容を確認できるのが強みです。

もちろん、キッチンだけではなく、家の中どこでも気軽に持ち運んで、シチュエーションに合わせた場所で活躍するのもこのサイズならでは。

リビングを片付けながら? それともランドリールームで洗濯物をたたみながら? ちょっとめんどうな家事も、動画や音楽と一緒ならモチベーションも変わります。

ライフハッカー編集部:鈴木の場合

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Image: Tse-Hao Wu / EyeEm / gettyimages

出張時、新幹線のテーブルを有効活用したいとずっと思っていて。弁当、ドリンクはマストで、その隙間にPC…と思ってるけどデカくて無理なのでタブレット。それも8インチ。(仕事はさておき)臨場感を味わいながら動画を見ることができ、弁当を食べながら過ごせる至福の時間にぴったりのサイズ感とクオリティです。

どこへでも!な「相棒感」が気持ち良いのもこのサイズのメリットです。

約204.2 x 122.2 x 8.2mmというサイズは、旅行バッグのみならず、ビジネバッグならサイドポケットにもすっぽり。もちろん小さめのショルダーバッグにも入ってしまいます。

移動時間にラップトップでがっつりと仕事!というのも生産的な時間の使い方ですが、編集部・鈴木のように移動時間を楽しんでマインドをリフレッシュするのも生産力向上へと繋がる、立派なライフハック。

どこへでも連れていけるライトボディ、『HUAWEI MediaPad M5 lite 8』は、私たちに持ち運ぶ理由を与えてくれるタブレットです。

ライフハッカー編集部:水野の場合

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Photo: ライフハッカー[日本版]編集部

自宅で過ごす余暇時間のほぼすべてを恋愛リアリティ番組に割いていることが多いため、ソファでダラダラした態勢でも心地良く鑑賞できる点が、8インチタブレットの一番の魅力ですね。軽くて腕が疲れないし。音楽も映像もきれいだから、このサイズだと余計に没入感があって、見入ってしまいます。

大好きな映像を、自分のお気に入りのスポットで楽しめる

これもタブレットを選ぶ理由になります。その中で、手持ちで膝上鑑賞しても無理なくリラックスした姿勢で長時間楽しめるのは、8インチクラスならではの利点です。

こうして、編集部員それぞれが、それぞれのスタイルで8インチを活用しています。誰でも、どんな場所でも、趣味でも、ビジネスでも、それこそ子どもでも。さまざまなユーザーの幅広いニーズに対応できるサイズが、8インチタブレット『HUAWEI MediaPad M5 lite 8』なのです。

8インチ、コンパクトながら体験と機能はフルバージョン

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Photo: 小暮ひさのり

しかし8インチを選ぶ利点は、サイズ感だけではありません。コンパクトサイズながら、フルバージョンの体験を得られるのも『HUAWEI MediaPad M5 lite 8』の強みとなっています。

まず画面のクオリティに注目。1920 x 1200ドットの液晶は、視野角の広いIPSディスプレイ。テーブルに置いた鑑賞スタイルはもちろん、サイズを考えると寝転んで見る・手に抱えて見るというシーンも多くなりますが、どんな角度からも鮮明な映像を楽しめます。

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Photo: 小暮ひさのり

ではサウンドは?というと、こちらも驚きがあります。

サウンドの名門「Harman Kardon」チューニングのステレオスピーカーの存在感は圧倒的で、上下2つのスピーカーから奏でられる迫力と、雑味が廃されたクリアな表現はさすがの一言。

ファーウェイ独自のサウンド技術、「Huawei Histen」の音響効果も相まって、映像の良さを十二分に楽しめる、ダイナミックな音響体験を得られます。

こうして、『HUAWEI MediaPad M5 lite 8』はさまざまなシーンで筐体のコンパクトさからは想像できないような、ハイクオリティな体験が楽しめる端末となっているのです。

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Image: HUAWEI

小さくても、いや、小さいからこそ便利に使える機能も揃っています。

たとえば、外出時に「これは何だろう?」「いくらだろう?」と購入衝動に駆られた時に素早く値段を提示してくれるのが「AIショッピング」

目の前の商品に興味を抱いたとしても、従来はショッピングサイトを開いて、キーワードを入力して、検索して…。といった疑問→調査→購入までの導線が必要でしたが、これからはカメラでかざす、という1アクションでOK。カメラに捉えることで、その商品を解析。複数のオンラインストアでの価格を提示してくれるのです。

さらには、文字の翻訳や食品のカロリー計算まで。バッグからスッと取り出して、さっとかざす。これで色々なことがわかります。『HUAWEI MediaPad M5 lite 8』を手にすると日常の中の「調べる」まで効率化できるのです。

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Photo: 小暮ひさのり

ユーザビリティを大事にしているのも評価したいポイントです。小型、薄型、軽量ながら長時間使えるという、両立の難しい難問も達成されています。

バッテリー容量は堂々の5100mAh、動画再生時間に換算すると10.6時間にも及びます。朝電車の中でニュースチェック、昼休みの電子書籍閲覧、帰りの電車で動画再生、自宅に帰ってからゲーム。こんな1日べったり依存しても、十分に耐えられるはず。

アダプターとの接続は汎用性が高いmicroUSBですが、充電速度も高速。これだけの容量を約2.8時間でフル充電できるため、使いたいときにいつでも使える、即応性に優れたバッテリー容量・性能となっています。

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Image: HUAWEI

頭脳(SoC)には8コアの「HUAWEI Kirin 710」を搭載、RAM3GB/ROM32GBもしくはRAM4GB/ROM64GBという構成。OSはAndroid 9とファーウェイ独自のEMUI 9.0を搭載しています。

純粋な処理能力で見るとクリエイター向けのタブレットほど高性能ではありませんが、私たちが日常で使う「普段使い」として選ぶなら何の不足もない、性能とコストを高次元で実現した絶妙なバランス感

このあたりのユーザーニーズを見据えた、スペック&コストマネージメントの上手さも、これまでさまざまなスマホ・タブレットで 研鑽を積んできたファーウェイならではといえます。

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Photo: 小暮ひさのり

これまで編集部員の使い方から始まり、その特徴や性能をお伝えしてきましたが、この他にも8インチというのは利用できるシーンの多いサイズです。

サイドバックに入れてカフェに出かけるのもいいでしょう。コーヒーを飲みながら電子書籍に目を落とすのも良い過ごし方。また、子どものダンスのレッスンを撮影して見返したい!といった場合にも選びたいサイズ。

カメラ性能は13MPと十分で、8インチの画面ならはっきりと動きを確認できます。他にも、スマホの小さい画面が見辛く感じてきた…。といった人は、8インチは携帯性も良くて見やすい画面サイズです。

こうして利用できるシーンが多く、日常の中でさまざまに活躍できる『HUAWEI MediaPad M5 lite 8』 の価格は以下のようになっています。

  • 32G Wi-Fiモデル:2万2880円(税抜)
  • 32G LTEモデル:2万6880円(税抜)
  • 64G Wi-Fiモデル:2万6800円(税抜)(オリジナルカバー 同梱)
  • 64G LTEモデル:3万800円(税抜)(オリジナルカバー 同梱)

これだけ汎用性高く使えるタブレットながら、スタートは2万2880円から

このコストパフォーマンスの高さは、タブレット界を広く見ても驚嘆の一言。加えて今冬は、便利な特典が貰えるキャンペーンなども用意されているというのですから、身を乗り出したくなっても不思議ではありません。

あなたの生活の中に加わる8インチ、どう使いますか?

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Photo: 小暮ひさのり

さまざまなタブレットが選べる現代、私たちはタブレットの性能だけでなく、サイズにも悩まされるようになりました。しかしそれは、決して悪いことではありません。きちんと用途を踏まえて、自分のライフスタイルに適合したサイズを選ぶことで、日々の生活がより快適になり、満足感の高い体験へと繋がるのです。

そういう意味では、『HUAWEI MediaPad M5 lite 8』は、家事に、趣味に、ビジネスにと、あらゆるシーンで活躍できるフットワークの良さを備えています。いわば、人と共にあることで、日々の生活をバージョンアップさせるタブレットと言えるのではないでしょうか。

タブレットのサイズ感に悩まされていた方や、どのように活用できるのか?のイメージが想像できていない方は、まずはこのキャンペーンを期に、絶妙な8インチサイズを手に持ってみてはいかがでしょうか。

もちろん、ここで紹介した使い方はあくまでも一例。手にすることで、利用シーンが解像感高く浮き上がってくるかもしれません。そしてきっとそれは快適な体験へと導かれているはずです。

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Image: HUAWEI

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編集部より:2019年12月25日現在、ファーウェイは米商務省より輸出規制の対象となる企業に指定されている件に対して、Webページ「HUAWEI ANSWERS」を用意しています。


Source: HUAWEI

Photo: 小暮ひさのり

Image: HUAWEI, Tse-Hao Wu / EyeEm / gettyimages

小暮ひさのり

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