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きつすぎない、心地よさ。 つけたままズボンを着脱できる「ノーバックルベルト」

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きつすぎない、心地よさ。 つけたままズボンを着脱できる「ノーバックルベルト」
Image: Amazon.co.jp

ベルトのバックルがわずらしくなることはありませんか?

トイレや着替えなどで着脱の手間だし、妊娠中の方はできるだけ避けたいところですよね。

それなら、バックルがないベルトを使ってみてはどうでしょうか?

ベルトループのあるボトムスなら、男女兼用で使える!

Image: Amazon.co.jp

このノーバックルベルトはその名の通り、バックルがありません。バックルがないのに、どのように止めているのか? 使い方をご説明します。

ノーバックルベルトの端と端には留め具があり、片方の留め具をズボンの前側にあるベルトループへ。そのままベルトを腰の方から回して前側のベルトループにもう片方の留め具を装着することで、ボタンやファスナーがある前面をのぞいてベルトを装着した形に。

このように、ベルトループから反対側のベルトルームまでをゴムで引っ張りあうことで、しっかりと固定してくれるんです。

おへそ周りなどはバックルやベルトが通らないため、締め付けすぐないのが嬉しいところ。

Image: Amazon.co.jp

色々なファッションに合わせることができ、スカートとパンツ、どちらにもマッチします。

上着を着た時にバックルが浮いてしまい違和感があったり、ウエストのサイズが変わってしまったりしても、ノーバックルベルトなら柔軟に対応してくれそうです。

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使えるシーンも幅広く、バックルが邪魔になるスポーツやアウトドアにもいいでしょう。

サイズは、Mサイズ(ウェストサイズ:47cm-70cm)とLサイズ(ウェストサイズ:71cm-105cm)の2種類。カラーはベルトとボタンの組み合わせで9種類ありますので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

なお、以下の表示価格は執筆現在のもの。変更の可能性もありますので販売ページをご確認ください。

Image: Amazon.co.jp

Source: Amazon.co.jp

島津健吾

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