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Apple Watchの新たな定位置!ハンドルに装着すると運転・サイクリング時も腕元がスッキリ

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Apple Watchの新たな定位置!ハンドルに装着すると運転・サイクリング時も腕元がスッキリ
Image: Amazon.co.jp

ここ最近、Apple Watchを使っている人をよく見るようになってきました。かくいう私もユーザーで、アクティビティのトラッキングやSlackやメールのチェックなど、普段から非常に重宝しています。

しかし、Satechiのハンドル用ケースを見つけて、こんな使い方もあるのかとおどろいたのでご紹介したいと思います。

Apple Watchをハンドルに取り付けるケース

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そう、腕ではなくハンドルに直接取り付けるケースが存在していたのです。

車や自転車を運転している時、腕に気をとられるのは危険ですしちょっと邪魔だと感じる時もありました。でもハンドルに取り付けておけば、運転中の腕元がスッキリ、変に気になったりを防いでくれそうです。

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音声だけでSiriを起動させれば、手を使わなくてよくなりますよね。Apple Watchで直接電話を受けてもいいし、音楽を流してもいいわけです。

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また、自転車の時は時間や地図をチェックするのに役立ちます。スマホをマウントして使うという方法もありますが、Apple Watchなら画面が大き過ぎないので、運転の邪魔になることもなさそう。

私は割と汗かきなので、クロスバイクを運転する時は、Apple Watchを腕からこのマウントに付け替えたいですね。汗で蒸れる心配もないですし、時折自転車を止めて、時間やアクティビティをチェックするのにも役立ちますね。

それにしても、この使い方にはおどろきました。ハンドルが定位置になる時代が来るんでしょうか?

なお、以下の表示価格は執筆現在のもの。変更の可能性もありますので販売ページをご確認ください。

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Source: Amazon.co.jp

島津健吾

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