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音声メモを自動的にテキスト変換してくれるウェアラブルボイスレコーダーSenstoneがキャンペーン開始

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音声メモを自動的にテキスト変換してくれるウェアラブルボイスレコーダーSenstoneがキャンペーン開始
Image: machi-ya

車の運転中だったり、朝のランニング中だったり、いいアイデアほどメモできないような状況で思い浮かんじゃうものですよね。そして、そのまま、アイデアは忘却の彼方へ…。

今回、machi-yaでキャンペーンがスタートしたSenstone(センストーン)は、専用のスマホアプリとクラウドサービスが連携したウェアラブルボイスレコーダー。タップして話しかけると、スマホ経由で音声データが専用クラウドにアップロードされ、自動的に音声をテキスト化してくれます。

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場所やハッシュタグなどで整理もでき、Evernoteとの連携にも対応。ネットワークに接続していない状態でも機能するので、いつでもどこでもアイディアを貯めておけます。

服に取り付けられる極小サイズ

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Senstoneの大きさはペットボトルのキャップ程度、重さも本体のみで8gととても軽量。なるべく正確にテキスト化するためには自分の口から20cm以内に本体を設置する必要があるますが、付属のアクセサリで、ペンダントトップとして首からぶら下げたり、ジャケットやシャツにクリップできるので、音声メモが採りやすいベストな環境を構築できます。デザインも声の波形に基づいた、シンプルで主張しすぎない形状なので、どんな服にも合わせやすそうです。

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オフラインでも録音可能

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登山など、ネットワークに繋げない環境でも、Senstoneだけで音声メモを録音することが可能。ネットワークに繋がる環境になったら、自動的にクラウドとシンクロし、テキスト化を行ってくれます。

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1回で1分~2分録音でき、最大で計3時間分の録音ができる仕様。ネットが繋げられないような、長期の旅行でもSenstoneがあればメモを残して後から整理することも簡単です。

LEDで端末の状態を確認

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白、緑、赤、青のLEDを内蔵しており、Senstone本体を見るだけで、接続中なのか、待機中なのかなど、端末の状態を確認できます。

対応言語は10カ国

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対応言語は現在のところ、日本語を始め10ヵ国語に対応。

アクセサリを着けたままで充電OK

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専用の充電ドックはマグネット式でコンパクトな造り、デスクの上に置いても邪魔になりません。ペンダントやクリップのアクセサリを着けたまま充電ができます。満充電で、約4日間使用でき、毎日充電しなくてもいいのもポイントが高いですよね。


「Senstone」は、クラウドファンディングサイト「machi-ya(マチヤ)」にて、限定100個が14%オフの18,176円(全国一律送料600円)からオーダー可能となっています。

詳細は下のリンクからチェックしてください。

>>「Senstone」の支援はこちらから

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Source: machi-ya

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