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ワイヤレス充電対応、モバイルバッテリー付属のシステム手帳ELENOA Ver.2.0がキャンペーン開始

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ワイヤレス充電対応、モバイルバッテリー付属のシステム手帳ELENOA Ver.2.0がキャンペーン開始
Image:machi-ya

スマホの使い勝手が向上したからといって、システム手帳は手放せない、という人は多いはず。

スケジュールやタスク管理、ちょっとしたメモは、やはり手元で大きく広げられるシステム手帳に一日の長がありますよね。

ただ、情報収集やSNSの利用で、スマホなどのデジタルツールも一緒に使いたい…そんなアナログ、デジタル二刀流の強い味方となるのが、「システム手帳ELENOA Ver.2.0」。

モバイルバッテリーを内蔵しており、USBメモリーも付属、そしてなんとワイヤレス充電にも対応しているんです。

バッテリー内蔵で会議中でもすぐに充電

図2
Image:machi-ya

仕事中はいつも持ち歩くシステム手帳に、モバイルバッテリーが搭載されているとけっこう便利なんです。会議が長引いてスマホやモバイルルータの充電が切れそう…という時でも安心です。中座して充電器やモバイルバッテリーを取りに行かなくても、サッと充電を開始できます。

カバー裏には、出力電流が2.0Aで急速充電が可能なLightning、microUSB、USBの3種類のケーブルが付属。バッテリーは8000mAh、iPhone8だと約2回ほど充電できる大容量。ELENOA Ver.2.0本体の充電も2.0A対応で、約4時間でフルチャージできます。

ワイヤレス充電「Qi」にも対応

図4
Image:machi-ya

8以降のiPhoneや最新型Android端末で採用されているワイヤレス充電規格「Qi」も搭載されており、システム手帳の上に置くだけでワイヤレス充電ができちゃいます(出力電流は1.0A)。

ケーブルで2台、ワイヤレスで1台、3端末を同時充電可能

図5
Image:machi-ya

LightningケーブルとmicroUSBケーブルは同時充電が可能。写真のようにポケットWi-FiとiPhoneを一緒に充電できます。さらに、ワイヤレス充電を使えば、もう1台スマホの充電もOK。手持ちのデジタルツールがまとめてバッテリー切れになりそうな大ピンチでも、ELENOA Ver.2.0があれば大丈夫。

約1mのUSB延長ケーブルもついてくる

図6
Image:machi-ya

本体の充電がしやすいように、USB延長ケーブルも付属。本体を充電中も充電ケーブルは利用できるので、1つの電源から最大3つの端末を同時に充電するハブのような使い方も可能です。

留め具のUSBメモリーが使い勝手良し

図7
Image:machi-ya

ネットが繋がらない環境で、周囲の人と急ぎでファイルのやり取りをしなければならず、焦ってしまったことはありませんか?留め具部分にUSBメモリーが仕込まれているので、そんな時でも冷静に対応できますよ。容量も32GBあり、大きなパワポ書類や画像ファイルもやりとりできます。

いつも持ち歩くシステム手帳に装着できるので、どこにいったかわからなくなることもありません。

高級感ある単色レザーのカバー

図8
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単色レザーを使ったカバーは手作業で1つ1つ作られています。

高級感があり、持っているだけでできるビジネスマン風に。色はブラウンとブラックの2種類です。

図11
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カードスロットが4ヶ所、フリーポケットが1ヶ所あるので、すぐに使う名刺やメモの整理にも便利。

図10
Image:machi-ya

バインダー式になっており、A5サイズの6穴リングに対応したリフィルであれば、クリアファイルやカレンダーなど、自由にシステム手帳をカスタマイズできます。

デジタル、アナログどちらにも対応した、自分だけのシステム手帳作ってみませんか?


「システム手帳ELENOA Ver.2.0」は、クラウドファンディングサイト「machi-ya(マチヤ)」にて、限定30個が20%オフの10,368円(全国一律送料500円)からオーダー可能となっています。詳細は下のリンクからチェックしてください。

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Source: machi-ya

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