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売り切れ続出! 世界初の純チタン製真空サーモボトル「Therma」がかっこよすぎる

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売り切れ続出! 世界初の純チタン製真空サーモボトル「Therma」がかっこよすぎる
Photo: 島津健吾

みなさん、水筒はお持ちですか? 何気なく選んでいる水筒も実は保温性や軽さ、素材はさまざまなのですが、純チタンを使ったものは世界に存在していませんでした。

現在machi-yaでクラウドファンディングに挑戦している真空サーモボトル「Therma(サーマ)は、世界初の純チタン製。今回は実物をレンタルできたので、「Therma」の特徴についてご紹介しましょう。

真空サーモボトル「Therma(サーマ)」

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Photo: 島津健吾

Thermaはチタンの中でも医療に使われる品質レベルの高品質チタンを使用。このグレードのチタンを使っているのは、世界的に見てもThermaしかありません。

一般的に売っている水筒と何が違うのかというと、

  • 細菌の繁殖を防ぐ強力な抗菌効果
  • 低刺激性でアレルギー反応リスクが低い
  • 一生ものにできる耐久性
  • とにかく軽量

などなど、さまざまな面において優れていることがわかります。さらに、真空環境をボトル内に作り出し、24時間の保温を実現しています。

こうした保温力は日本メーカーも得意としているところですが、デザイン面では大きな違いがあります。

見るだけでわかるチタンのリッチさ

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Photo: 島津健吾

このThermaを手にして一番いいたいことは、保温力とデザイン性を兼ねそろえているということ。デパートの水筒コーナーを見渡せば、軽い水筒や保温力の高い水筒は数多く並んでいますが、デザイン性の高い水筒というのはほとんど見かけません。

確かにデザイン性が高いものもありますが、そうした水筒は保温力がなかったり…。神は二物を与えぬというように、水筒にも同じことが言えるんですよね。

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Photo: 島津健吾

でも世界初の純チタンを採用したThermaは、そのどちらも兼ねそろえている才色兼備な水筒。とにかく、チタンの輝きと美しさは群を抜いています。まるでMacBook Proのようなデザインに、ワクワクしますよ。このデザインなら3〜4万するようなバックパックから出しても、デザイン負けしません。

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Photo: 島津健吾

内側にはメッシュタイプの茶こしがついており、そのまま茶葉やティーバックをいれても大丈夫。ただ日本製の水筒によくある、蓋をコップにできるタイプではなく、このままぐいっと飲むタイプです。

あとは260gの軽量性は、世界でもトップレベルといっても過言ではありません。ビジネスシーンではパソコンや資料など多くのものを持ち歩くので、水筒はできるだけ軽量にしたいところ。ありがたいですね。

スポーツボトルタイプもある

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Photo: 島津健吾

また、スポーツボトルタイプも用意されています。こちらのほうが値段は少しお安め。容量は750mℓで重さは160g。こちらは真空二層構造ではないので、24時間の保有力はありませんが、チタンのデザイン性の高さは同じです。

どちらも人気が高く、700人以上が1200万円以上を支援しています。

そして、残り時間もわずか。世界初の純チタンサーモボトルを手に入れるチャンスは今しかありませんよ。

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Photo: 島津健吾, machi-ya

Source: machi-ya

島津健吾

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