lifehacker

特集
カテゴリー
タグ
メディア

残り3日で終了!ドイツの国際的デザインアワードを受賞したペン「KOSMOS ink」

machi-ya

  • カテゴリー:
  • TOOL
残り3日で終了!ドイツの国際的デザインアワードを受賞したペン「KOSMOS ink」
Image: machi-ya

KOSMOS ink(コスモス・インク)は、数々のアワード受賞及びKickstarterで大成功を納めた金属製ボールペン「KOSMOS」が万年筆となって新登場したものです。優れた耐久性と軽量性を兼ね備えた、ソリッドグレード5のチタンまたはグレード6のアルミニウムから精密加工されています。

今回は、キャンペーン期間が残り3日となった、KOSMOS inkの特徴をおさらいします。

主な特徴

20180801-kosmos02-2
Image: machi-ya

中でも、このプロダクトの顔と言えるのが、磁石を使ったスマートなキャップ開閉機構です。

これだけでも魅力的なギミックなのですが、磁石によってキャップが吸い付くときに「カチッ」と音が鳴るところも、病みつきになるポイントのひとつ(音は動画で確認できます)。キャップと本体の面は無駄なく面取りされています。

20180801-kosmos03-2
Image: machi-ya

キャップを軽くひねると、磁力によって押し出されます。

20180801-kosmos04-2
Image: machi-ya

ボディ全体が適切に面取りされているため、転がり続けません。

20180801-kosmos05-2
Image: machi-ya

グリップ部には邪魔なスレッドを設けず、高品質メタルによるクリーンなデザインです。

20180801-kosmos06-2
Image: machi-ya

ドイツ製のペン先によってスムーズなペンの走りを実現しています。

素材のバリエーションはチタン、アルミ、真鍮の3種類

本体素材は、チタン、アルミ、真鍮の3種類から選べます。

20180801-kosmos07-2
Image: machi-ya

こちらはチタン。

20180801-kosmos08-2
Image: machi-ya

アルミは、カラーがWrap Black、Comet Grey、Night Sky、Rose Moonの4種類あります。

20180801-kosmos09-2
Image: machi-ya

こちらは真鍮。

20180801-kosmos10-2
Image: machi-ya

クリップの有無も選ぶことができます。

このほか、ペン先の太さも、Extra Fine(極細)、Fine(細)、Medium(普通)、Broad(太)4種類から選択可能。

KOSMOS ink(コスモス・インク)は、現在、クラウドファンディングサイト「Machi-ya(マチヤ)」にてキャンペーンを実施中です。アルミ製が25%オフの9900円(送料別)からオーダー可能。キャンペーンは残り3日。商品の詳細は下のリンクからチェックしてみてください。

>>「KOSMOS ink」のオーダーはこちらから

Image: machi-ya

Source: machi-ya

伊藤貴之

swiper-button-prev
swiper-button-next