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生産性向上は指先から。押しやすさにこだわったエルゴノミクスマウス「RBT(ラビット)」

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生産性向上は指先から。押しやすさにこだわったエルゴノミクスマウス「RBT(ラビット)」
Photo: 島津健吾

仕事で資料を作るときや自宅でパソコンのゲームに勤しむとき、手元にはマウスがいます。しかし、なんどもクリックを繰り返していくうち、指先には知らぬ間に疲れが溜まっているもの。

現在machi-yaでクラウドファンディング中のエルゴノミクスマウス「RBT(ラビット)」は、指の疲れを防ぐことを目的に開発されたマウス。指で押すのではなく、指の腹で押すことで指先に疲れがたまらないように配慮されています。

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Photo: 島津健吾

こちらが、エルゴノミクスマウス「RBT(ラビット)」。クリックする部分が盛り上がっており、まるでウサギの耳のような形をしています。

指の腹で押し込むのが特徴で、慣れるまでに多少時間がかかりますが、慣れてしまえばその押しやすさを体感できるはず。

使ってみると、今までマウスに無駄なエネルギーを使っていたことに気がつきました。特に私はトラックパッドに浸った生活をおくっているので、マウスを使うのは久しぶり。トラックパッドはクリックが多い作業に向いていないのはわかりつつも、マウスは避けてきました。だからこそ、というのもあるかもしれませんが、指の腹で押すというのは新鮮であり、なおかつその押しやすさに驚きに似たようなものさえ感じました。

もちろん、人によってマウスの好みはあるので、合う合わないはあるかもしれません。しかし、長時間使うマウスは、クリックという一瞬の改善でも、積み重なれば大きな改善になるのも確か。「クリックのしすぎで指が痛い」「仕事を効率化したい」という人は、RBTを一度使ってみてください。

こちらのRBTは、machi-yadでクラウドファンディング中。1つ、7500円から支援が可能です。押しやすさにこだわったマウス体験をぜひ味わってみてください。


>>指の疲れを防ぐ究極のエルゴノミクスマウス「RBT(ラビット)」

Image: 島津健吾、machi-ya

Source: machi-ya

島津健吾

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