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肩かけで即座に撮影モードに移行できる。安定性や使いやすさを重視した一眼レフの「ショルダーストラップ」

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肩かけで即座に撮影モードに移行できる。安定性や使いやすさを重視した一眼レフの「ショルダーストラップ」
Image: Amazon

一眼レフのストラップでよく見かける、首かけ。しかし、首に負担がかかったり、ぶらぶらして使いづらいと感じたことはあるでしょう。そう、首かけストラップは意外と使いづらいのです。

Tyckaのストラップは、ショルダー型。肩でカメラを支えるため安定性が高く、重量の重いカメラやレンズを使う人にとっては最適なストラップではないでしょうか。

2ポイントでカメラを固定

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ストラップはネオプレンとナイロン素材を採用し、最大20Kgまでつけられる設計。さらに、2箇所にストラップをつけることで、万が一のことがあっても落下を防止できる仕組み。大切なカメラをがっちりとホールドしてくれます。

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カメラは常に腰部分に落ち着くため、カメラを持ち撮影までスムーズに行えます。結婚式、野鳥の撮影など素早い撮影がもとられるシーンで活躍するでしょう。

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そのほかにも、レンズキャップをクリップするホルダーや、カメラの移動位置の微調整など細い気づかいがされています。人間工学に基づいた設計で肩にかかる負担も軽減されているので、長時間の撮影にも適しているとか。

首かけのストラップに使いづらさを感じている人は、試してみてはいかがでしょうか。

なお、以下の表示価格は執筆現在のもの。変更の可能性もありますので、販売ページでご確認ください。

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Source: Amazon

島津健吾

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