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年末年始の旅行に必携? 完全独立型ワイヤレスイヤホンを持っていくべき5つの理由

Sponsored By ソフトバンク コマース&サービス株式会社

年末年始の旅行に必携? 完全独立型ワイヤレスイヤホンを持っていくべき5つの理由
Image: Rawpixel.com/Shutterstock.com

もしかして、あなたも気になっている?

iPhone7, 7 Plusからイヤホンジャックが廃止されましたが、iPhone 8やiPhone Ⅹの発売と同時に、左右が独立したワイヤレスイヤホンが大きな注目を集めています。すぐに絡んでしまう邪魔なケーブルがないので快適性が高く手軽にクリアでパワフルなサウンドをいつでも、どこでも楽しめるのが最大の魅力です。

そして年末年始は、帰省や国内外への旅行など、外出する機会が増える時期。余計なストレスがない快適な完全独立型ワイヤレスイヤホンを手に入れて、その利便性を生かすには、格好の時期だといえそうです。

そこで今回は、先ごろソフトバンク コマース&サービスのオーディオブランドGLIDiCから1万円を切る価格で発売された完全独立型ワイヤレスイヤホン『Sound Air TW-5000』を事例に、その機能をチェックしながら、旅行や外出時に活用するメリットや、どのような新しい体験を与えてくれるのか検討してみました。

1. 旅先や移動中に音楽・動画を楽しむ最適ツールに?

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Image: Matthew Dixon/Shutterstock.com

外出時、特に帰省や国内外の旅行などの長時間移動は、時間を持て余しがちになるので、疲れをため込まないためにも音楽や動画を楽しんで気分転換をはかりたいものです。ところがケーブルが邪魔な従来型のイヤホンは、首のまわりにまとわりついて長時間の使用は煩わしくて不向き。歩行中も人とすれ違うときにケーブルが引っかかり耳から外れてしまったり、移動中はストレスの要因にもなります。

そんなときこそ、どのようなシーンでもケーブルの煩わしさから解放してくれる、Bluetooth接続による完全独立型ワイヤレスイヤホンが重要な意味を持つわけです。また、ネックストラップ型のワイヤレスイヤホンであっても、首に掛けて、イヤホンを耳に装着して、電源を入れるなど、音楽を聴く前にいくつかの操作が必要なので面倒です。

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▲ケーブルの煩わしさがない開放感は、自由な時間をさらに心地よくさせてくれるはずです。
Photo: 木原基行

しかし、左右が完全に独した『Sound Air TW-5000』なら、操作はとてもシンプル。充電ケースから出し入れするだけで電源のオン/オフが行なわれ、電源の切り忘れや電池の消耗を予防。スマホなどの端末に初回だけペアリングを設定すれば、その後は自動で接続するので快適です。しかも、イヤホンは片耳が約5gの軽さなので、ケーブルに縛られることなく、ストレスフリーで使用できます。

いつでも自由に音楽や動画を楽しめるので、移動時間がいつもより短く感じられるかもしれませんね。

2. 荷物の煩わしさが解決! 専用ケースで簡単充電・シンプル収納

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▲充電ケースは、上着のポケットにでも入れて出かけましょう。フタとイヤホンを入れる部分はマグネット式なので、開閉や出し入れも片手で簡単にできます。
Photo: 木原基行

テックツールを使用する際、一番の問題は電源。旅先や外出中にバッテリー切れになってしまうことはよくある話です。また、旅行などで屋外にいるときは、できるだけ荷物はコンパクトにしたいもの。モバイルバッテリーを常に持ち歩いたり、いつバッテリー切れになるのか、余計な心配を抱えて過ごすのは避けたいですよね。

その点、『Sound Air TW-5000』なら、バッテリー問題も、手荷物の課題も、気にすることはありません。イヤホン単体での連続再生が約3時間。手のひらに収まるわずか4cm四方の充電ケースがバッテリーの役割も果たすので、イヤホンをしまうだけで約2回分(満充電時で約7時間分)の充電が可能です。

イヤホン単体と充電ケースを合わせて約10時間も使用できれば、旅先や外出先での充電という“面倒な作業”を省くことができるので、その利便性はライフハックそのものといえそうです。

3. 旅先での不安を解消。フィット感で選べば、紛失リスクも軽減

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▲イヤホンは、快適なフィット感と直感的な操作性で音楽や動画、通話が楽しめるデザインになっています。
Photo: 木原基行

完全独立型ワイヤレスイヤホンは、サイズが小さいだけに、紛失してしまうのではと心配になるミニマルなツール。せっかくの旅行でなくしてしまったら、自由で開放的な気分に水を差すことにもなりかねません。また、長時間の使用による「聞き疲れ」も気になるところです。

その点、あらゆる形の耳にフィットする有機的曲線の「Ultra Multi Fitting」を採用した『Sound Air TW-5000』は、耳の穴が小さい人が比較的多い日本人の特長を考慮して、4種類のイヤーピース(XS/S/M/L)を同梱。無理のないフィット感が持続できるのが魅力です。

また、スマホを取り出さなくても、イヤホン側面についた多機能ボタンで簡単に操作できることも利便性を高めています。「曲再生/停止」「曲送り/曲戻し」、通話の「応答/終話」「ボリューム調整」「Googleアシスタント、Siriなどの音声アシスタント起動」まで、左右のマルチファンクションボタンだけで、スマホをフルコントロールできます。

4. 旅先でのブレイク、ホテルでの時間、手軽に音楽に浸れる

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▲電源のオン/オフ、スマホとのペアリング(初回のみ設定が必要)も自動的に行なわれるので、いつでも、どこでも、スマートに音楽が楽しめます。
Photo: 木原基行

廉価なイヤホンには「それほど音質は期待しない」という考え方は、もはや完全に過去の話。音楽は旅先でのさまざまなシーンに感動や表情を添えてくれる重要なスパイス。音質にも妥協すべきではありません。そこで、スマホに保存された音楽の再現性を左右するコーデックのスペックをチェックしておきましょう。ポイントは従来型の「SBC」ではなく、高音質の「AAC」に対応しているかです。

Sound Air TW-5000』は、IOSとAndroidのスマホで利用可能な、高音質コーデックAACに対応。小型ながらもボーカルの魅力が際立つクリアな高音と豊かな中低音域を実現します。つまりは原音に近いバランスを実現してくれるので、音楽や動画の視聴に最適なのです。

また、ノイズの少ないクリアな音声を相手に届けるMEMS(高感度小型マイク)と、周囲の反響を除去するデジタルエコーキャンセリングを搭載しているので、賑やかな街中でも快適にハンズフリー通話ができます。

5. 日常使いでも、旅先でも、ハイコスパは大きな選択肢に

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▲カラーバリエーーションは、ホワイト、ブラックの2色が揃っています。
Photo: 木原基行

冒頭でもふれましたが、従来型イヤホンに変わる次世代ツールとして、完全独立型ワイヤレスイヤホンは大注目のアイテム。機能や価格帯もさまざまに揃っているので、自分のライフスタイルと重ね合わせて、本当に納得できる一品を見極める必要があります。

「どこで使うか?」「いつ使うか?」「なにをしながら使うか?」「なにを聴くのか? 見るのか?」。

端的にいえば、旅行などの移動時にも、旅先のホテルでも、あるいは通勤などの日常使いでも、いつでも満足感を得られる高い機能性と心地よい使用感が求められるべきなのです。

その意味で、フィット感、操作性、携帯性、サウンドクオリティなど、求められる多くの要素を兼ね備えた『Sound Air TW-5000』が、1万円を切る、9864円(税込)という高いコストパフォーマンスを実現しているのは魅力的です。

年末年始に、どこかへ出かける予定の人は、『Sound Air TW-5000』を持ち歩いて、自由な時間を音楽と一緒に楽しんでみてはいかがですか。

※航空機での利用については、各航空会社のルールをご確認ください。

Source: Sound Air TW-5000

Photo: 木原基行

Image: Rawpixel.com,Matthew Dixon/Shutterstock.com

印南敦史

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