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ここぞというときに知っておきたい3つの「ビジネス手土産」

ここぞというときに知っておきたい3つの「ビジネス手土産」

普段買うようなモノでなくても、必要になったときに思い出したいモノがあります。日頃からお世話になっている人に送りたい、少し特別なビジネス用の手土産を兄弟メディア「cafeglobe」より3つご紹介します。

パリ生まれの生チョコレート

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パリの高級チョコレート専門店『メゾン・デュ・ショコラ』でクリエイティブ・ディレクターを務め、2014年には自身のパティスリーもオープンしたジル・マルシャル。パリでいまもっとも注目されるパティシエの1人です。

そんな彼のお店の1つが『メゾン・ショーダン』で、同店のエンブレム的な存在である「パヴェ」がこちらの商品。1991年に発売され、アトリエがあるユニヴェルシテ通りの石畳をかたどった生チョコレートです。

商品の詳細はこちらの記事から確認してみてください。

老舗のカラフル最中

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京都の老舗和菓子屋である『京菓匠 鶴屋吉信』が、日本橋COREDO室町の東京店から発信する、店舗限定商品「IROMONAKA」。ひとくちサイズでカラフルな手作り最中セットです。

この最中は、老舗の技によるおいしさと粋な遊び心が一体になった一品。一見したところ和菓子には見えないものの、瓶入りでしっかりした高級感があり、あんをすくうヘラまで、きちんとした作りのものが入っています。

商品の詳細はこちらの記事から確認してみてください。

ギリシャ産のはちみつギフト

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パンやヨーグルト、チーズに合わせたり、料理に活用したりと、使い方の幅広さが魅力のはちみつ。産地や種類によって味わいもさまざまです。中でもはちみつ専門店『ラベイユ』が販売するギリシャ産のはちみつは世界最高峰と謳われています。

ギリシャの雨が降らない地域に生息する野生のタイムは、根を30mも伸ばすほど生命力に溢れているのだとか。だからこそ、その花から採れるはちみつも、濃厚な味わいになるのだそうです。

商品の詳細はこちらの記事から確認してみてください。


普段お世話になっている人にさりげなく送るのもよし、ここぞというときに選ぶのもよし。状況はそれぞれですが、思いをこめて選んだこだわりの一品は、送った相手の心に必ず響きます。普段からこういった商品を頭にとめておけると良いですね。

息を吹き返したショコラ。価値あるものは継承され、守られていく|cafeglobe

(ライフハッカー編集部)

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