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人工知能Watsonを誇るIBMのCTO ロバート・ハイに学ぶ「英語でテクノロジーを魅力的に語る方法」

人工知能Watsonを誇るIBMのCTO ロバート・ハイに学ぶ「英語でテクノロジーを魅力的に語る方法」

無料で「生きたビジネス英語」を学べる英語動画アプリ『BeNative』。シリコンバレーなどで活躍する米国の起業家の言葉からグローバルなビジネスシーンで活躍するために押さえておくべき英語表現を学ぶことができます。

以下の動画はIBM Software Solutions GroupのCTO、ロバート・ハイ氏のトークです。テーマは「人工知能の発展」で、「人工知能の処理能力が向上し、将来的には人工知能が人間の限界を超えるだろう」という未来が語られています。このように自社のテクノロジーを語ることも、グローバルなビジネスシーンでは必要になってくるでしょう。今回はBeNativeの学習コンテンツより「英語でテクノロジーを魅力的に語る方法」をご紹介します。まずは以下の単語を押さえた上で、動画を観て、どんな表現をしているのかチェックしてみましょう。

  • artificial intelligence:人工知能
  • primary:主要な
  • pattern:パターン・様式
  • cognition:認知
  • communication:コミュニケーション

ポイントとなる表現は以下の通り。

apply this (it) ~
(これを~に適用する)

:We need to develop the technology first before we can apply it.
(私たちはこれを適用する前に技術を開発しなければなりません)

primary focusing on ~
(もっとも重点的に~に焦点を当てている)

:We are primary focusing on the mobile market.
(私たちはモバイル市場にもっとも重点的に焦点を当てています)

上掲の動画では、ほかにも近年ビジネスシーンでリアルに使われている英単語や英語表現を学ぶことができますので、ぜひご覧ください。

BeNativeではたくさんの英語学習コンテンツを取りそろえ、学習した分だけ「おこづかい」がもらえるチャンスもあるという画期的なシステムを採用しています。この記事を見た方は特別に、BeNativeアプリを1週間「広告なし」で利用できる無料トライアルクーポンを利用可能ですので、ぜひ以下のリンクからダウンロードして利用してみてください。

クーポンコード:0728AC3B

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(神山拓生)

神山拓生

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