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教科書通りの「How are you?」しか使えなくて大丈夫? 相手によって使い分けるべき「英語での挨拶」

教科書通りの「How are you?」しか使えなくて大丈夫? 相手によって使い分けるべき「英語での挨拶」

無料で「生きたビジネス英語」を学べる英語動画アプリ『BeNative』。シリコンバレーなどで活躍する米国の起業家の言葉からグローバルなビジネスシーンで活躍するために押さえておくべき英語表現を学ぶことができます。

今回はBeNativeの学習コンテンツより、「How are you?(調子はどう?)の同意表現」を2つご紹介します。「話している相手との関係性」に応じて、「How's it going?」「What's up?」を使ったほうがいいというのはご存知でしたか? まずは、以下の動画でどのように使うのかを見てみましょう。

使い分け方は以下の通り。

  • How are you?:もっともフォーマルな表現。とりあえずこれを使っておけば間違いはない。
  • How's it going?:少しでも関わったことがある人相手に使う。たとえ、過去に1回会っただけの人だけでも、How are you?よりもこちらを使うほうが自然。
  • What's up?:カジュアルな表現。相手と付き合いがあるならば、これを使うのが自然。

以下の動画でより詳細に解説されておりますので、ぜひご覧ください。

BeNativeではたくさんの英語学習コンテンツを取りそろえ、学習した分だけ「おこづかい」がもらえるチャンスもあるという画期的なシステムを採用しています。この記事を見た方は特別に、BeNativeアプリを1週間「広告なし」で利用できる無料トライアルクーポンを利用可能ですので、ぜひ以下のリンクからダウンロードして利用してみてください。

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(神山拓生)

神山拓生

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