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「らせん階段と思い出に囲まれたふたり暮らし」みんなの部屋 vol.5(代々木上原)

「らせん階段と思い出に囲まれたふたり暮らし」みんなの部屋 vol.5(代々木上原)
ライフハッカー[日本版]の兄弟メディア「roomie」では、お宅訪問企画「みんなの部屋」で、賃貸マンションでできるアレンジや収納のコツなど、「快適な住まいづくりのヒント」を連載中です。抜粋・転載してお届けいたします。

東京都・代々木上原のメゾネットに住む手島さん夫妻。1階から3階の吹き抜けにらせん階段がある手島邸は、1階が玄関とお風呂、2階がキッチンとリビング、3階がベッドルームという構造。ディスプレイする収納で、ふたりの思い出のアイテムに囲まれた部屋は、なんとも居心地のいい空間です。

名前:手島湖太郎さん 絵馬さん
職業:ともに会社員
場所:東京都・代々木上原
面積:1LDK 50平米
家賃:17万円
築年数:約20年 メゾネット・マンション

お気に入りの場所

赤い壁

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湖太郎さんがこの部屋に決めたポイントでもあるという「赤い壁」。ここに本棚やDJ機材などを設置し、趣味のスペースに。

らせん階段と大きな窓

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手島家の最大の特徴は、1階から3階までの吹き抜けに通る「らせん階段」。天井が高く見えて、開放感にあふれています。2階は大きな窓に面しているので、自然光がリビングにたっぷり入ります。

昼間に日が差し込むお風呂

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特にマンションでは、窓がないお風呂が一般的なので、これは高ポイント。「日中にお風呂に入るのがとても気持ちいいです」と、絵馬さんのお気に入りのスポットです。

以下のリンク先では、手島さん夫妻が収納に活用している「あのアイテム」をはじめとして、インテリアや日用品なども紹介されています。自分たちならではの部屋づくりの参考になるので、ぜひご覧ください。

「らせん階段と思い出に囲まれたふたり暮らし」みんなの部屋 vol.5(代々木上原) | roomie(ルーミー)

(文/ルーミー編集部、撮影/石阪大輔

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