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日常にギフトの習慣を取り入れる方法

日常にギフトの習慣を取り入れる方法

日本には、お世話になっている人や組織に対して、お中元・お歳暮としてギフトを贈る習慣がありますね。ただ、ビジネスのスピードが上がった現在、こういった習慣は薄れつつもあるようです。

ビジネスでもプライベートでも、感謝の言葉を述べる機会は多いと思いますが、このときちょっとした贈り物をつけておくと、想像以上に喜ばれます。ギフトは、コミュニケーションにおいて実は強力なツールなのです

年に数回の儀式としてではなく、日常のやりとりでささやかなギフトを贈りたい時に使えるのが、ソーシャルギフトサービス「giftee(ギフティ)」。SNSやメールでギフトを渡すことができるため、住所を聞いたり、荷物を手配したりといった手間がかからないのが魅力です。151019giftee01.jpg

「giftee」では、Eメール、またはLINEなどSNS経由で家族や友人にギフトを贈ることができます。手順は、商品を選んで、メッセージカードを作るだけ。決済方法は、auかんたん決済、じぶん銀行、クレジットカード(VISA、MASTER)が選べます。

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ギフトは、コンビニのカフェチケットや家事代行サービスチケット、クラフトビールなど多様なラインナップで、飲料・食品がメインです。価格帯はだいたい100円前後から数千円の間で、「ありがとう」や「おめでとう」が贈りやすい設定になっています。

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なお、auスマートパス専用のメニュー『giftee for auスマートパス』から登録をする、「毎月変わるauスマートパス特典」などの還元を受けられます。たとえば、毎日ログイン/無料登録でギフト券の抽選に参加できたり、500円以下のギフトを贈ると、自分も同じものがもらえるという具合です。

私はさっそく、最近引っ越した友人にコーヒーギフトを送ってみることにしました。自分も同じものがもらえるので、買い物のおすそ分けといったところですね。

ギフトには交換期限(3ヵ月程度)があるので、引き換えはお早めに。

auスマートパスからのダウンロード

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(ビッグ太)

ビッグ太

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