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2015年に流行りそうな「自撮り棒」のシャッターを押す2つのハック術

2015年に流行りそうな「自撮り棒」のシャッターを押す2つのハック術

日本でも流行りつつある、自撮り棒(またはセルフィー棒)。離れた場所から、好きなタイミングで自分を撮影できます。

自撮り棒は便利な反面、撮影用の遠隔シャッターボタンが壊れやすいという意見もあります。これはAmazonのレビューなどでも度々報告されていますね。また自撮り棒によっては、シャッター操作の無線通信が電波法に違反するなんてことも...。

そこで自撮り棒のボタン以外で、iPhoneのシャッターを操作する方法を考えました。

2台のiPhoneまたはBluetooth ヘッドセットがあれば、iPhoneのシャッター操作ができます。

2台のiPhoneを使う

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iPhoneを持っている方が2人いたり、古いiPhoneがあったりするなら、『Cheeez』を入れましょう。

このアプリを2台のiPhoneにインストールすれば、片方のiPhoneがシャッターリモコンになります!

Bluetooth ヘッドセットを使う

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Bluetoothヘッドセットをお持ちでしたら、『Easy Self Shot』を入れましょう。このアプリをインストールすれば、Bluetoothヘッドセットの再生ボタンがシャッターリモコンに様変わり!

シャッターをアプリで操作できるので、自撮り棒はシンプルなものでも大丈夫です。ぜひ試してみてください。

Cheeez|iTunes Store

Easy Self Shot|iTunes Store

enthumble

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