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ART&CODEの学校・BAPA(バパ)に入ると何を学べるのか、何者になれるのか

ART&CODEの学校・BAPA(バパ)に入ると何を学べるのか、何者になれるのか

「Both Art and Programming Academy(=アートとプログラミングの学舎)」だから、略して「BAPA」(バパ)。今年3月にはじまる講義を前に、「入試課題」への提出も数多く寄せられているようです(締め切りは1月31日(金)、詳細はBAPA公式ページにて)。

全10回、7月までの4カ月間、主催するバスキュール・PARTYの両社オフィスにて授業が行われることが伝えられていましたが、実際のカリキュラムが公開されました。画像はBAPA公式Facebookページから。

BaPAカリキュラム

先月行われた説明会を取材して印象的だったのが、講義の進め方として「『グループワーク』で『実践』する」ことが強調されていたこと。つまり、デザインとプログラミングの最前線にいる講師のもとで、選抜されたチームとともに現場の空気を感じることができるというわけです。

「見て学ぶ」のではなく、「身をもって知る」。多様化するしごとの領域を広げる時間を得られる機会になるはずです。

BAPA

(ライフハッカー[日本版]編集部)

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