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フランス発・アロマテラピーの新しいかたち「食べるアロマ」

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フランス発・アロマテラピーの新しいかたち「食べるアロマ」

ストレスマネジメントなどに活用できるアロマテラピー。一般的には香りをかいで使用するものですが、「アロマ自体を食べる」という新しいスタイルのエッセンシャルオイルがあるそうです。

フランス「FLORISENS(フロリソンス)」の「Cristaux d'huiles essentielles(エッセンシャル オイル クリスタルズ)」は、小さな結晶状の粒に精油を混ぜ込んだ、食べられるオーガニックエッセンシャルオイル。料理や飲み物などに1~2粒ふりかけて使うそうです。

お茶や水にゼラニウムやイランイランなどを少し入れて飲んだり、トーストの上にバターと一緒にひと振りしたりして、「香りを味わう」ことができるのだとか。星付きフレンチレストランでも、デザートに使用されているそうです。

「Cristaux d'huiles essentielles」の詳細は、姉妹サイト「cafeglobe」の記事よりご覧ください。

お茶にふりかけるだけでリラックスできる、「食べられるアロマ」 | cafeglobe

(ライフハッカー[日本版]編集部)

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