特集
カテゴリー
タグ
メディア

Google Playのフォントが文字化けした時の解決法

  • カテゴリー:
  • TOOL
Google Playのフォントが文字化けした時の解決法

Chrome:Googleのウェブベースのアプリストア「Google Play」が先日リニューアルされました。しかし、残念なことにモニタによってはフォントがうまく表示されません。幸運なことに、この問題はユーザースクリプトで割と簡単に修正できます。GoogleのトレードマークフォントであるRobotoは、なかなかカッコイイのですが、スマートフォンやタブレットの画面を念頭にデザインされています。スマートフォンやタブレットのディスプレイ画面は高精細のため、使っているモニタによっては解像度の違いが原因となってRobotoの文字化け問題が発生します。

フォントを置き換えるにはユーザースクリプトをインストールし、『Stylish』や『TamperMonkey』を使ってArialまたはVerdanaにフォントを変更しましょう。

このスクリプトはGoogle 上のフォントを変更するために作られたものなのですが、Google Playのサイトでもそのまま使えます。いくつかの箇所ではうまく作動しないようですが、文字化けして読みづらい箇所のほとんどを修復することが可能です。

google plus font arial | Userstyles

Eric Ravenscraft (原文/訳:まいるす・ゑびす)

swiper-button-prev
swiper-button-next