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男性も使いやすい沈丁花の香水

こんにちは。ココロ社です。

寒いながらも桜の季節になってきましたが、沈丁花の方はすっかり腐ってしまって、残念な限りですよね。沈丁花の香りってとても上品かつ色気があって大好きですが、花の命は短い...ということで、悲しみに暮れる沈丁花ファンの方に、沈丁花の練り香を買ってみたので、その自腹レポートです

武蔵野ワークスは、先日はてなブックマークで話題になっていたのですが、珍しい沈丁花の香水を作っているところで、一部では有名みたいです。最近まで新宿の伊勢丹に出店していたみたいなのですが、今は通販のみ。通販って送料が...と思って諦めようかなと思っていたのですが、この練り香は、メール便なら送料が80円で済みます。そして、1470円+80円払って届いたのが上の写真の練り香です。

沈丁花って香水が作りにくい花みたいで、厳密に言うと、沈丁花のオイルを使っているのではなくて、いろんな原料を混ぜて沈丁花っぽい香りを出しているみたいですが、再現性がかなり高いです!

全身から香りが漏れていたらちょっと照れるので、手の甲につけて楽しんでます。これで一年中、沈丁花の香りが楽しめます。

他にも蝋梅など、どんな香りだったっけ?と思うようなものも揃っています。送料が安いメール便OKな練り香は、沈丁花と金木犀のみですが、香水タイプだといろんな種類があるので、お好みの香りを探してみるのもいいかもしれません。

ココロ社

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