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狭い部屋に「仕事場」と「遊び場」を効果的に作る方法

ライフハッカー読者のStE823さんは、寝室に使いやすい仕事場を確保しつつ、住みやすい環境を作りました。

この部屋には2つ机があり、1つが仕事場、1つが遊び場に分かれています。カスタマイズして作った机のあるほうのスペースが遊び場で、ビデオを見たり、ゲームができるようになっています。

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写真の手前の小さな白い机が、勉強のための場所で、マックブックが置いてあります。インテリアのセンスの良さに加え、この部屋では机の下にフックをつけ、ホコリ取りのダスターをかけて、いつでもさっと掃除ができるようにするなど、ちょっとした工夫があります。

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左側の遊び場の方では、大きな机の真ん中にモニターを置いてあるので、ベッドの上から映画が観られるのも魅力です。また、部屋の照明もいい感じですね。

もし「自分の部屋でもいろいろ工夫しているので、ぜひ見せたい!」という人は、Flickrのアカウントで、Lifehacker Workspace Showに投稿してください。詳しい説明を入れておけば、将来、ライフハッカーで紹介される可能性がありますよ!

Blending Work and Play [Flickr]

Jason Fitzpatrick(原文/訳:阿久津美穂)

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