特集
カテゴリー
タグ
メディア

作業の内容ごとに壁紙を分類する方法

  • "Read" (読む)- 説明の内容など
  • "Write" (書く)-ブログなど
  • "Draw" (描く)-アート関係の作業内容(写真の加工やイラスト制作など)など
  • "Build"(作る) プログラミングなど
  • "Get" (入手する)- PCを自宅用のサーバとしてファイルをやり取り

この方法の良い点は、異なる作業ごとに、使う壁紙を分けることで、視覚的にも分かりやすく「現在行うべき作業」を整理できること。詳しくはこのサイトをチェックしてください。また、作業別のデスクトップを作りたい人はライフハッカーの過去記事context-configured desktopを読んでください。

ライフハッカー編集部のアダム・パッシュさんは、このkarindalzielさんのアイデアが気に入っているそうです。 もし、こんな風に自分仕様のデスクトップを作りたい、という気になった人はこのサイトを見ながらタイポグラフィーを活かした作り方を実践してみてくださいね。

New desktop arrangement with programs open [Flickr]

Gina Trapani(原文/訳:阿久津美穂)

【関連記事】

デスクトップの背景を変えるだけで出来る整理術!

学業大成は機能的なデスクトップから ~究極のデスクトップを求めて

ライフハッカー読者のデスクトップを参考に、生産性を上げてみる

swiper-button-prev
swiper-button-next