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転職活動で破っても大丈夫な7つのルール

Robert Half Internationalのアンケート調査によると、
管理職の46%が、人を雇う時は直感に頼ると答えています。また「経験は少ないけれど将来伸びそうな情熱的な性格の人」と、「経験は何年もあるけれどお高くとまっている人」なら、前者を採用するです。

ちなみに他の破ってもいい場合があるルールは、

  • 履歴書を1枚におさめる
    (経験が多くて1枚では伝えきれない場合は増えてもOK)
  • 求人を出していない会社に面接を申し込んではいけない
  • 凝ったデザインのフォーマットで履歴書を送ってはならない
    (クリエイティブ職で自分の技術を表現するためにこれを破るのもアリ)
  • 求人側が求めるスキルに対応してなければ応募しない
  • 雇用者へ自身を売り込むための「売り込み方」を開発する
  • 面接で、前職について否定的なことを言わない
  • 職務経歴書は修正厳禁

だそうです。日本での就職でも使えそうなものも、ちらほら。

ちなみに、ライフハッカーの過去記事にも就転職活動のコツが書いてあるので参考にどうぞ。

Seven exceptions to job search rules [via Savvy Sugar]

Kevin Purdy(原文/訳:阿久津美穂)

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