「Flame」で抽象画のような壁紙を作る
自分で抽象画のような絵を描いて壁紙にしたいけど、ソフト持ってないし、作り方もわからないという方々へ朗報です。ウェブベースの描画ツール『Flame』を使えば、楽しく、簡単に抽象的な絵が描けます。
Flameでは、さまざまな形、模様を作れ、ユーザーインターフェースはシンプルです。黒か白のパレット(デフォルトは黒)、サイズや柔らかさなどが調節可能なブラシ、色の選択そして透明度、彩度の設定などがあります。
自分で抽象画のような絵を描いて壁紙にしたいけど、ソフト持ってないし、作り方もわからないという方々へ朗報です。ウェブベースの描画ツール『Flame』を使えば、楽しく、簡単に抽象的な絵が描けます。
Flameでは、さまざまな形、模様を作れ、ユーザーインターフェースはシンプルです。黒か白のパレット(デフォルトは黒)、サイズや柔らかさなどが調節可能なブラシ、色の選択そして透明度、彩度の設定などがあります。
Windowsのみ:月刊誌「ナショナル ジオグラフィック」の写真に魅せられ、デスクトップの背景(壁紙)に使っている人も多いのではないのでしょうか。今年もナショナル ジオグラフィック国際写真コンテスト2009世界大会の作品が米国ナショナル ジオグラフィック協会のWebサイト(英語)で紹介されています。
サイトを見てはあれもこれもと欲しくなり、いちいちダウンロードしてちゃ足りん。ぜんぜん足りん。いう方にここでグッドニュースをお届けします。ナショナル ジオグラフィックの壁紙ダウンロード専用の無料アプリNatGeo Wallpaper Downloaderが2.0にアップデート!
インターフェースを改善、バグも修正されました。ここからアプリをDLしたら、5000枚以上のステキ画像がクリックするだけで手に入ります。
読者pyreƒyreのミニマリストデスクトップは、重要なものを全て画面の隅に小さいアイコンとしてまとめ、天気、日付、アプリケーションランチャーなどを壁紙の画像にブレンドさせることによって作成されています。
このデスクトップの構成は下記の通り。
読者Tek on Dekさんは作業制約のある仕事場環境に深刻に悩んでいました。そこで壁スペースを有効活用!
モニターを壁掛け式にすることでPC周りを最小限まで省スペース化することに成功したそうです。 彼の言葉によると:
デスク周りのスペースに余裕が無いため、編み出した解決法です。DELL G2410をモニタマウントPlanar AS2で取り付け、デュアルモニター仕様にしました。
11インチのブラケットシェルフはIKEA製です。10ドルで買ったIKEAのキーボード・トレーを組み合わせ、IKEAのLEDライトDioderを使っています。壁紙はDeviant Artから「Spartan vs Spartan」 で見つかりますよ。
追加写真は以下にて。
フィギュアスケートの高橋大輔選手が銅メダルを獲得したこともあり、バンクーバー五輪で熱狂している方々も多いかと思います。そこで今回は、オリンピック公式壁紙とオリンピック関連の壁紙を、合わせて16枚ご紹介します。
「Wallbase」のカタログには35万以上のユニークな壁紙があります。新しい発見になるかもしれませんよ。ちょっとのぞいてみてください!
「Wallbase」は4chan Wallpapersの壁紙や高画質画像に関係したイメージボードが貯蓄された膨大なデータベースです。
残念ながら日本語には対応してないものの、キーワードでの検索、色の指定などでお気に入りの壁紙用画像が簡単に探せます。画像のサイズ、アスペクト比などの指定も可能なので、自分のデスクトップに合ったものが見つかりやすいのも特徴です。
パソコンのスピード重視するあまりデスクトップの壁紙を写真ではなく一色の壁紙に設定している方で、なぜにWindows 7の起動はこんなに時間がかかるのか、という疑問を抱いている方、いらっしゃいませんでしょうか?
一色の壁紙を設定している場合で、Windows 7およびWindows Server 2008 R2にログインすると、なんと30秒もの遅れが生じる、というバグがあったそうです。つまり一色の壁紙ではなく画像などを設定している方が立ち上がりが早い、ということになります。