Gmail Labに手動でメールを確認できる「POPアカウントの更新」機能が追加
Gmailは、ある一定のタイミングでPOPアカウントにメッセージを取得しにいきます。これはGmailだけでなく、大抵のメールサービスでも同じだと思います。
ですが、「あのメールはもう届いてるはずなんだけど」と気になるメールがある場合は、手動でメールを取得しにいきたい時もありますよね。そういう時は、新機能の「POPアカウントの更新」を使えば、簡単に手動チェックできるようになりますよ。
Gmailは、ある一定のタイミングでPOPアカウントにメッセージを取得しにいきます。これはGmailだけでなく、大抵のメールサービスでも同じだと思います。
ですが、「あのメールはもう届いてるはずなんだけど」と気になるメールがある場合は、手動でメールを取得しにいきたい時もありますよね。そういう時は、新機能の「POPアカウントの更新」を使えば、簡単に手動チェックできるようになりますよ。
新サービス「Google Buzz」のプライバシー問題をめぐりグーグル側は対応にてんやわんやですね。名称がbuzz(バズ)からbug(バグ)になっちゃうのでは、と思えるほどユーザーから不満の声が出るわ出るわ。
「@返信」のオートコンプリート機能によりメールアドレスが勝手に公開されてしまうという問題をErick Schonfeld氏が指摘していましたが、TechCrunchの日本語版サイトによると、どうやらこちらは修正されたようです。
最新のウェブツールなどを紹介しているブログサイト、TechCrunchによると、Facebookがメッセージシステムを改良すべく、本格的なメールサービスを導入するとのことです。Facebookユーザーの悩みであったメッセージシステムの不便(過去のメールの削除にかかる膨大な手間など)さが、これによって改善されるかもしれません。
Gmail Labsの機能Google Search Boxを使えばGmailのウィンドウ内でGoogle検索ができるだけでなく、メールに検索結果を簡単に貼り付けられます。メールのツールバーからでも使えるのでサイドバーがごちゃごちゃするのが嫌な方にもおすすめです。
不要なメールマガジンやメーリングリスト、ニュースレターが毎朝届くと萎えるもの。中身を読まずに放置、フィルタでゴミ箱行き、一挙にまとめてさくっと削除、人によって対処方法は様々でしょう。
Gmailがメルマガ購読解除を代行する機能は既に実装されているものの、実用性はいま一歩という出来です。
なんだかんだで、手作業で選り分け、配信停止の手続きをするのが確実なのかもしれません。
イタチごっこにうんざりし、一気にやっつけたい時にlifehackerパブリッシャーNick Denton氏はがまず最初に行うのは...
Windows/Mac:GmailやGoogle Apps mailが仕事と密接に関係しすぎていて、それなしでは仕事にならない、という方であれば、『MailBrowser』をちょっと試してみては? 『MailBrowser』は、受信したメールやファイルを簡単に見ることが出来る便利なポップアウトサイドバーツール。
このツールが便利なのは間違いないのですが、このMailBrowserはFirefoxまたはIE用のサイドバーなのでGmailやGoogle Appsをどう使っているかによってはあまり役に立たないかも知れません。もしIMAP履歴の全バックアップをローカルキャッシュして簡単に過去のメッセージにアクセス出来るようにしている場合、このサイドバーはかなり役に立つはず。過去にGmailまたはAppsのアカウントからやりとりをしたことがある全員のリスト、また検索やソートがしやすいように連絡先にタグ付けをすることも可能です。
添付ファイルはキャッシュされ、ローカル保存されるので、こちらの機能はかなーり重宝されるはず。デスクトップ検索ソフトやWindowsのファイルインデックスなどで自分が送信したファイルの検索が可能になるだけでなく、ファイルを探す際にファイルのサムネイルプレビューも表示されるので、いちいち開いてみなくても画像やファイルの中身が確認出来ます。
敵情視察とばかりに性格診断されてしまうほど個性や性格まで垣間見えてしまうのがメールアドレス。あなたはどんなアドレスにしてますか?
しかしユニークなメールアドレスは面白いですが、転職活動におけるメールのやりとりではNGです。求職活動時に「@aol.com」や「@hotmail.com」「@yahoo.co.jp」などのフリーメールアドレスを取得するのも一つの方法ですが、メールが文字化けする現象が確認されたり、ビジネスシーンでは非常識とうけ取られることも多くリスキーでもあります。
どれほどのインパクトがあるのか、採用担当者の立場で考えてみるのもよいでしょう。foxxymom99@aol.comというアドレスはアリですか?せっかく応募してもユーザーネームのおかげでさようならー、という事態になるかもしれません。米紙シカゴ・トリビューンのライター、ナンシー・アンダーソンさんはご自身の体験談を以下のように語っています。