机のグチャグチャが気になったら自分に問うべき5つの質問
書類、雑誌や新聞、気分転換用のガムや飴玉、癒しのために置いたプチ観葉植物などなど、限られたスペースで、多くのものが溢れかえってしまうデスク。こちらでは、机の上が散らかってしまったときの整理術として、改めて自分に問いかけるべきポイントをご紹介しましょう。
書類、雑誌や新聞、気分転換用のガムや飴玉、癒しのために置いたプチ観葉植物などなど、限られたスペースで、多くのものが溢れかえってしまうデスク。こちらでは、机の上が散らかってしまったときの整理術として、改めて自分に問いかけるべきポイントをご紹介しましょう。
通勤通学やジョギング、ジムでのエクセサイズなどなど、イヤホンは現代人の大切なお供ですね。しかし、このお手入れとなると、意外と気を使っていないかも。そこでこちらでは、イヤホンのお掃除術についてご紹介します。
イヤホンは想像以上に早く汚れてしまうもののようです。とくに、耳の穴に入れるタイプのイヤホンは密閉された設計になっているので、外耳道の熱を上げ、耳からの油分などを促すとのこと。
半身浴で読書、なんだか優雅ですね。しかし、うっかりバスタブの中に雑誌や本を水没させてしまうと大変なことに...。そんなとき、使えるハック術をご紹介しましょう。
米Lifehacker読者のpearce.kilgourさんによると、水に濡らしてしまった本や、書類・雑誌は、冷凍庫で凍らせると復活するそうです。ジップロックのようなプラスチック袋に入れ、ジッパーを閉めずに冷凍庫に入れましょう。すると、無駄な水分が抜けるそうです。
心理学ジャーナリストの佐々木正悟さんの新刊です。
この本に限ったことではないですが、佐々木正悟さんの本は心理学的知見に基づいて書かれているので、説得力がありますね。気合いや燃える言葉で火をつけて一過性で終わらせるのではなく、スムーズに継続的に「すぐやる人」になれます。
それにしても、痛い。アイタタタタ。という感じです。グサグサ来ます。というのも、ビジネス書好きな僕は典型的な「すぐにやらない人」だから。しかし、その分各項目が身にしみてわかります。
「すぐやる人」になれる50の項目が書かれていますが、僕が注目したのは以下の項目です。
続きます。
掲載日時:2010.03.10 16:00
最近のコメント : >「ブログやTwitterなどで宣言して先送りを防ぐ」というもの�......more »
一日の寒暖の差が激しいこの季節、朝カーテンを開けると、窓が結露でビッショリなんてことありませんか?こんなとき、「おばあちゃんの知恵袋」的生活術として新聞紙でガラス窓を拭くというのが定番ですが、なんとなく貧乏くさいイメージもあり、実践していらっしゃる方は意外に少ないかも...。しかし、タオルや雑巾でなく、あえて新聞紙を使うというところに、実は秘密があるのです。
生活情報ブログ「Re-Nest」では、新聞紙でガラス窓をピカピカにするお掃除術を紹介しています。
窓ガラスや鏡やゴーグルなどの曇り止めに、なんとジャガイモが効果あるらしいです。ジャガイモを使ったりすると、デンプンで逆に曇りそうな感じがするかもしれませんが、そうではないようです。
このおばあちゃんの知恵袋的なハックは、How-To サイト「wikiHow」に載っていました。手順を以下に紹介しましょう。
仕事場ではもっとリラックスして心を休めたい、そんな方は読者Scott ZagarinoさんのようにZEN(禅)スタイルを取り入れてみてはいかがでしょう。
禅修経験を活かし、禅堂をイメージした内装になっています。
禅の教えを学んでいた仏僧時代は座禅(坐禅)、すなわち座布団に静かに坐る時間に多くを費やしていました。時には、仕事とは何ぞや?と沈思黙考し、静寂が人をベストな仕事へ導くということを身を挺して学びました。そして現在は、「一切衆生救済(すべての人々を救う)」を理念にした非営利団体を運営しています。禅道では仕事と日常に明確な線引きはありません。そのため、眺望は良いけれど緑色の壁がむき出しだった階下のだだっぴろい空間が...、今日ではこのような見栄えと相成りました。
Scott Zagarino
The Sportsgrants Foundation
彼自身がこう述べているとおり、床はコンクリートが露出し、壁も半仕上げ状態だった地下室に手を加え、命を吹き込んだそうです。照明も改良し伝統的な和を彷彿させる、無駄をそぎ落としたシンプルな空間美を追求。瞑想スペースのほかオープンスペースを広く取っています。改造後の様子は以下の写真ギャラリーでご確認を。