好みのアーティストを連鎖させて新しい音楽を探せる「TuneGlue」
「TuneGlue」はユーザーの好きなミュージシャンやバンドが歴史、ジャンル、人間においてどうくっついているか、どうつながっているかを、ウェブ上の情報を元に提示してくれるサイトです。カンタンな操作で、視覚的に情報を表示してくれます。能書きはいいから、とにかく新しい音楽を開拓したい、好きなアーティストに近い音楽、影響のある音楽を知りたいと思っている方々におすすめです。
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ライフハッカー読者の皆様の中で、自分のソフトウェアやメディアをより進化させたい、もっと制限から開放されたい、と考えている方もいるかと思います。そのような方々へ朗報です。
Linuxユーザーの間で人気の高いUbuntuが、Linuxの次回リリースのある4月に10.04へとバージョンアップ、そして「Ubuntu One Music Store」を搭載します。

ウォークマンの発明以降、人類を悩ませ続けている、ヘッドフォンの線が絡まる、という問題ですが、あんなのや、あれやこれやそれやと色々試してみた結果、読者チャールズ・キムはついに彼なりの解決策を発見しました。
と言っても、特に何かを発明したわけではなく、上の画像のようなバッジクリップを使って、線をまとめておくと言うもの。ヘッドフォンの線を何度かたたみ、一纏めにしたならバッジクリップでバックパックやパースなどにクリップしておけば、いつでも使いたい時に絡まることなくすぐに使えます。
1960年代のヒッピー文化を代表する米ロックバンド「グレイトフル・デッド(Grateful Dead)」。ヒットチャートを賑わすメジャーバンドではなかったものの、熱狂的なファンから絶大な支持を得ていました。もちろん彼らのカリスマ性が多くのファンを惹きつけていた面もありますが、ファンを徹底的に大切に扱う「顧客重視」の姿勢が寄与していた部分も大きかったとか。こちらでは、「グレイトフル・デッド」の例を採りあげ、顧客志向のビジネスのあり方について考えてみたいと思います。
YouTubeに「YouTube Disco」と言う名の新音楽ディスカバリサービスが追加されました!今のところ、最も進んだ音楽ディスカバリサービスである、とは言えませんが、最も簡単に使える音楽ディスカバリサービスの一つであることは間違いないです。
『VLC Media Player』は、ほとんどのOSで使え、あらゆるメディアファイルを再生できる、素晴らしいプレイヤーです。そのVLC Media Playerをさらに充実させる機能が、徐々に拡張されているらしいことが分かってきました。
VLC 1.1バージョンでは「Lua」という独自のスクリプト言語を使っているようです。Luaは、今までVLCのアドオンで使ってきたような機能よりも、さらにリッチでパワフルな機能を追加できるそうです。

新しい音楽を探しているのであれば、オンライン上にいくらでもありますが、カタログから探す、という形で提供されているものがほとんどです。「RadioTuna」なら新しい音楽を探す作業が、オンラインラジオ経由で出来るようになっています。
「RadioTuna」を開くと、ジャンル、アーティスト、曲で検索し、すぐに視聴を開始できます。「RadioTuna」で紹介されているラジオ局には、それぞれランキングが付いていて、どんな音楽がどのくらいの割合で流れているのかもすぐに分かるようになっています。
掲載日時:2010.02.09 10:00
最近のコメント : http://www.lastfm.jp/home僕は日ごろからLast.fmです。ご存知か......more »