「Lammer Context Menu」で右クリックをより多機能に
Windowsのみ: ファイルのパスをコピーできる『Copy Path』といった王道から、ファイル名を一括で書き換えられる『Batch Rename』、フォルダを仮想ドライブとしてマウントなどの変化球まで、Explorer拡張ツール「Lammer Context Menu」を使うと、便利な機能を右クリックメニューに足してくれます。
Windowsのみ: ファイルのパスをコピーできる『Copy Path』といった王道から、ファイル名を一括で書き換えられる『Batch Rename』、フォルダを仮想ドライブとしてマウントなどの変化球まで、Explorer拡張ツール「Lammer Context Menu」を使うと、便利な機能を右クリックメニューに足してくれます。
ケーブル類はどこにあるでしょう?
配線は全て隠蔽し一切見せないというと誇張になりますが、R1P5AWさんは、ケーブルがまるでないかのように、極力隠す事に成功しました。XTRACのマウスパッド(XXLサイズ)の上に鎮座する、キーボードやマウスは当然ワイヤレス。束ねたコード類は絶縁パイプカバーですっぽり覆われ、 Dellのモニタ3台の裏にひっそり忍んでいるので見つけるのが一苦労です。シンプルかつ整然としている部屋の様子は以下の写真ギャラリーでご覧ください。

Appleの新しいMagic Mouseやマルチタッチトラックパッドを搭載したMacBookを使っていると、使えるジェスチャーのバリエーションの少なさに、ちょっとガッカリした人もいるのではないでしょうか。『BetterTouchTool』は、ジェスチャーを追加したり、ジェスチャーの動作を取捨選択することで、マルチタッチ機能のストックを増やすアプリです。
『BetterTouchTool』 には、「コーナーでタップする」「複数の指でタップする」「異なる方向にスウィープする」など、新しいジェスチャーの種類が豊富にあります。Magic Mouseでも、ズームイン/ズームアウトの時はつまんだり伸ばしたりするというジェスチャーを追加することもできます。
マウスに置いた手をキーボードに戻す時間さえ、惜しいときに。
キーボードとマウスの間で利き手を行き来させる時間って、本当にわずかではありますが、頻繁なので累計するとカナリの時間になります。キーボードの上にホームポジションで置いたまま、Excelを編集できれば早いのに...と思ったことのある方に紹介したい、マウスを極力使わずキーボードのみでExcelを編集する小技が、ライフレシピサイト「nanapi」に載っていました。
Bluetoothでワイヤレス接続できる世界初のマルチタッチ機能搭載マウス「Magic Mouse」ですが、公式にはMacのみ対応(システム条件を参照)で歯がゆい思いをしていたWindowsユーザーの皆様お待せ致しました。
デザインも機能も革新的なこのマウスの魔法をあなたのPCにもかけることができるハックがブログ「Uneasy Silence」にありますよ。
種明かしは、アップルのBluetooth更新プログラムで見つけたファイルを取り出したという非公式ドライバですが、32bitと64bitの2バージョンが公開されています。Bootcamp下のWindows XPから7まで対応です。
米Lifehacker読者mdparaisoさんの住んでいるアパートは、部屋は素敵だけど、とても狭いのがネックでした。どのくらい狭いかというと、ご覧になっている画像が室内ほぼ全てをカバーしているほどです。
そこで、リビング兼キッチンだったスペースに、エンタメや仕事全てを押し込めたところ、使い勝手と居心地がぐんと良くなったそうです。以下の彼の言葉によると、同一空間を別々の目的で、すなわち「多目的」に使えるようにすることがポイントみたいですね:
IKEA、DIY好きにうってつけのブログ「IKEA Hacker」から、またもや素敵コーディネートを発見しました。iMacをエレガントに飾るためにオランダのGérardさんがチョイスしたのは次の2商品