ついにMac用のKindleアプリ『Kindle for Mac』がリリース
KindleのコンテンツをMacでも読むことができるアプリ『Kindle for Mac』がリリースされました。
Kindle for Macは、Kindle用のサイトでコンテンツを購入して、ダウンロードすることができます。メモを追加する機能はありませんが、ブックマークしたり、メモやブックマークを表示させることはできるので、Kindleで読みかけのページの続きを、すぐにMacで読むことができます。
KindleのコンテンツをMacでも読むことができるアプリ『Kindle for Mac』がリリースされました。
Kindle for Macは、Kindle用のサイトでコンテンツを購入して、ダウンロードすることができます。メモを追加する機能はありませんが、ブックマークしたり、メモやブックマークを表示させることはできるので、Kindleで読みかけのページの続きを、すぐにMacで読むことができます。

Windows/Mac/Linux:複数のコンピュータからファイルへアクセスや編集、ファイルの保存なんかも簡単に行いたい、という方は『FeelHome』というフリーアプリを試してみてはいかがでしょうか?
『FeelHome』は異なるOSにも対応したウェブ経由でファイルを共有できるツール。パソコンに『FeelHome』をインストールし、共有するフォルダを指定すれば、ウェブからまたは他のパソコンからこれらのファイルへアクセス出来るように!
ファイルはFeelHomeサーバに保存されるわけではなく、Dropboxのようなオンラインストレージでもありません。これらのファイルはそれぞれのパソコンに保存されたままなのですが、『FeelHome』はマシン同士のアクセスをウェブベースインターフェースを通じて可能にしてくれます。『LogMeIn Hamachi』がVPN接続を仲介するように、『FeelHome』のサーバはトランザクションの際にセキュアな仲介役として機能します。
どんな感じで使えるのかは下記の動画を見てみて下さい!
Last.fmを使い倒している音楽好きの人にはたまらない、無料のアプリがありました。Last.fmの自分の音楽履歴のデータを、ビジュアライズして見られるだけでなく、検索したり、統計をとったり、iPhoto や iCalのデータと統合もできてしまう優れモノ『LastHistory』です。
Last.fm自体もかなり素晴らしい統計データを持っていますが、長期間に渡ってデータを遡って見ることはできません。そこをカバーしているのがLastHistoryと言っていいでしょう。
Macユーザーにとって、ランチャーと言えば『Quicksilver』というくらいあまりにも人気が高いせいか、それ以外の良いランチャーが出てくる気配すらありませんでした。ところが、やっとこれだったらQuicksilverの代わりになるかも、というランチャーが出てきました。それが『Alfred』です。
Windows/Mac/Linux:アプリケーションの起動以外にも役に立つ小さなアプリケーション『Launchy』の最新ベータがリリースされ、Macにも対応となりました。
全システムに対してのバグ修正、パフォーマンスの向上、ショートカットやコントロールが追加されています。開発者たちの言葉の通り、外見や基本的な機能は「さほど変わっていません」が、もしかしたら近い将来に大きな変化が待ち受けているのかも知れません。
Windows/Mac/Linux:今年中に正式リリースされるというウワサの、Firefox 4.0。現在、開発者プレビュー版が公開されています。Firefox 4.0では、Flashやその他のプラグインがクラッシュしても、ブラウザに影響しづらくなるよう、プラグインのプロセス処理に新しい方法が採用されているそうです。
Windows: ラージファイルの受け渡しを気軽にしたいとき、どうしてます??簡易オンラインストレージ「drop.io」は使ったことありますか。こちらのOutlookプラグインのベータ版が公開されました。
なんの登録もなしに「drop(ドロップ)」と呼ばれる最大100MBの保存領域を作成でき、そこに文書ファイル、画像、動画、音楽などのデジタルコンテンツをアップロードできます。簡単でとても便利、この機会にいかがでしょう。
パスワードやコンテンツの保存期間の設定も可能。権限設定、SSL対応などセキュリティ機能も充実しています。アップロード後はシェアしたり管理して終わり、ではなくビジネス&プライベートでいろいろ使い道がありそうですね。
「Drop.io」の基本的な使い方手順は、こちらのサイトにアクセスし、任意でパーマリンクを指定してファイルをアップロードしたら、そのURLを伝えるだけ、とごくごくシンプル。http://drop.io/[dropname]が専用URLになります。